片道60㌔ほどの、久しぶりの長距離ドライブです^^¥
彼女が結婚してから、初めて新築のお家におジャマさせて頂きました☆
建売住宅を安く手に入れられたと聞いていたのデスが、とてもキレイなお家でした。
新築の木の匂いがまだしたし^^
あいにくダンナさんは土曜日もお仕事で、残念ながら会えませんでした。
まだ一度も会ったコトがないのデスが、トモダチを通してお互いに話と顔だけは知っていて、けっこ~楽しそうな方なので一度お会いしたいと思っているのデスが・・・また今度の機会に。。。
しかし、子供の成長は早いデスねぇ!!
来月6歳になる娘さんは約1年半ぶりくらいに会いましたが、かなり大きくなってました!!
コトバも達者にしゃべってましたし、英語も習ってるらしいデス☆
すげ~な今の子供は( ̄▽ ̄)
近くのレストランでランチをしながら、いろいろ話し、仕事の悩みをいっぱい聞いてもらいました。
このトモダチには、ワタシの醜い部分も素直にさらけ出せマス。(まぁ、ワタシの仕事のコミュニティに近すぎないからだとも思いマスが。)
トモダチも最近、介護職として特養で働き始めたのデスが、私生活に仕事に順調なようで、とても充実しているようでした。
仕事が楽しい!と言っていたあたりホント尊敬してしまうし、それだけの天職につけたというコトでうらやましいと思える部分もありました。
それに引き換え、ワタシはいつもうじうじ悩んでは決断も行動もできなくて、つくづくダメだなぁ~・・・と感じました。
でも、そのトモダチも職歴だけ言ったら、決して平坦な道を歩んできたわけではありません。
高校からの付き合いデスが、高校卒業後は保育学校に通ってました。そして、すぐに中退。
その後、パン屋やパチンコ屋でパートとして働いた後、病院の看護助手として働きながらヘルパーの資格を取り、今に至るのデス。
その上でトモダチは「ずいぶんと回り道をしたよ」と言っていました。
決して回り道は悪いコトじゃありませんね。
それでホントにやりたいコトが見つかるのなら。
今の悩みも将来の悩みもいろいろ親身になって聞いてもらって、少し心が楽になりました。
おそらく、連休明ければまたふさぎ込む日々が続くとは思いマスが、それでもやっていくしかありません。
ワタシもトモダチを見習って頑張りたいと思いマス!!
トモダチの家をあとにし、夕方から映画を観に行きました。
報告は別に書き込みマス。
今日は曇り。
起床後、朝食を摂ったり、準備をしながらもう1本映画を鑑賞。
3本目は韓画『デイジー』。
一度映画館で観たコトがある作品でしたが、ついつい観てしまいました^^;
チョン・ジヒョン,チョン・ウソン主演。
オランダを舞台に、純愛を貫こうとする画家・殺し屋・刑事の3角関係を描いたもの。
ベタだけど、悲恋ものでハッピーエンドじゃないのが良いデス。
それぞれがお互いを思うあまり、様々な贖罪を背負っていく、とてもやりきれない恋愛デス。
その後準備を整えて、チェックアウトを済ませ、9時20分頃出発。
11時の回の映画を観るために、高島屋を目指しました。
でも、あまりにも早かったため、ほとんど店が開いておらず、開店時間までブラブラ歩きながら時間を潰しました。
サザンテラスの辺りを散歩していると、“クリスピー・ドーナツ”にものスゴイ行列が出来ていました(@_@;)
あの方々はいったい何時から並んでたのでしょ~^^;
10時になると、改めてチケットを買いにタイムズスクエアへ。
そして、10時半過ぎに入場し、映画を鑑賞。
今回、鑑賞したのは洋画『ペネロピ』。
詳しくは、別に映画報告しマス。
映画が終わると、13時過ぎで、高島屋内のカフェでお茶をしました。
一人でお茶をしながら、本を読んだりしている人は沢山いて、何だかホッとした気分で休めました。
この時に、ケータイで世界フィギュアスケート選手権の結果を知りました。
20・21日と女子シングルの競技が行なわれていたのデスが、気になっても敢えて見ないようにしていた結果がiチャネルで流れてしまっていたので、思い切ってみてしまったのデス。
その文面を読んだだけで、涙が出てきました。
「真央、逆転で見事初優勝!」「安藤、途中棄権で涙止まらず」
このコトバを読んだだけで、ワタシの涙腺を刺激するには十分でした。
思えば、昨年の世界選手権・東京大会を観戦してから、早1年。
今シーズンもいろいろなドラマがありました。
まぁ、詳しくはまた今大会のVTRを見てから書き込みたいと思いマス。
その後、湘南新宿ラインにて、帰路につきました。
楽しい、初・一人旅でした。
しかし、いつまでも仕事のコトが頭から拭い去れない、とても苦い旅でもありました。
一人旅は気分の良い時に、ポッと思いついてすぐに行った方が良さそうデス^^;苦笑
17時過ぎに高崎に到着。
その後、送別会に向かいました。
職場近くの焼肉屋で行なわれたのデスが、久しぶりの焼肉でかなり美味しかったデス☆
退職するスタッフのために同僚のOTさんが作成したVTRの上映も行なわれ、良い送別会でした。
普段、あまり話せない分、いろいろ話すコトが出来、楽しかったデス。
でもその反面、ワタシの将来への考えが確実に揺れ動いているコトが分かりました。
また熱が出そうなカンジでした。。。
場所は新宿テアトルタイムズスクエア!!
舞台挨拶なんかでも使われる、とにかくでっかい劇場で、田舎モンとしてはびっくり^^¥
ワタシは11時の回を観に行ったのデスが、若年層だけでなく、意外と中年男性やサラリーマンも多くて、上映前にモバイルPCなんか開いて仕事してました。
面白い光景デス。
でも劇場の広さの割にはお客の入りは少なく、たぶん、1/3も埋まってなかったんじゃないデスかね?
やっぱ平日の朝だし。
しかし、なぜわざわざ新宿まで行ったかというと、田舎の映画館ではなかなか上映されない(っていうか、下手すれば上映されない)からデス・・・苦笑
今回鑑賞したのは、『ペネロピ』。
クリスティーナ・リッチ,ジェームズ・マカヴォイ主演。
一族が受けた呪いによって、ブタの鼻と耳で生まれてきてしまったペネロピ(クリスティーナ・リッチ)。
その呪いを解く方法は、名門の家柄出の男性(要は王子様)と永遠の愛を誓うコト。
という、ファンタジックなラブ・ストーリー。
ペネロピは幼い頃に死んだコトとされ、様々な英才教育を受け、家の中で育ちました。
そして、ここ7年間、様々なセレブ男性とお見合いを繰り返してきました。
そのお見合いのスタイルは、まずマジックミラー越しにお互いに話をし、その後、気が合うと思えた時に初めて対面をするというもの。
大抵の男性はペネロピの素顔を見た瞬間逃げ出し、“口止めの契約”を結ばされました。
しかし、エドワードという名家の子息でマザコンの男だけが契約を結ぶ前に逃げ出してしまい、警察やマスコミにペネロピのコトを話してしまいマス。
しかし、誰にも相手にされず、逆にエドワードには“妄想癖がある”と報道されてしまい、何とか汚名を雪ぎたいエドワードは新聞記者のレモンと手を組みマス。
ペネロピの秘密を暴くため、マックス(ジェームズ・マカヴォイ)というポーカー好きの男性と、“ペネロピとお見合いをし、その姿を隠し撮りすれば大金をやる”という取引をしたのデス。
マックスはいちおう名門の出(?)というコトで、レモンはお見合いに送り込みました。
マックスとペネロピは面会を重ねる毎にお互いに気になる存在となっていき、ある日、ペネロピはマックスとついに対面。
マックスはペネロピの素顔を見ても気持ちは変わりませんでしたが、彼には秘密があり、ペネロピのプロポーズを受けるコトは出来ませんでした。
そしてその時、ペネロピは1000回分の失恋をし、外の世界に飛び出していく決意をしました。
外の世界に飛び出したペネロピは、いろんなものを初めて見聞きし、彼女の人生観は変わっていきました。
そして・・・ペネロピにかけられた呪いを解く意外な方法が、明かされマス。
更に、マックスの秘密とは?マックスとペネロピはどうなるのか??
と、ストーリー的なコトはここまでで。
まぁ、おとぎ話っぽい話だし、ベタなカンジはしマスが、そこは演出などでメルヘンチックな創りになっていて、純粋にストーリーを楽しめマス。
雰囲気としては、仏映画『アメリ』のようなカンジ。
この映画の言いたいコトは、おそらく「運命は自分自身で切り開く!」というもの。
おとぎ話の世界ではお姫様は王子様のキスで眠りから覚めたりしマスが、今のお姫様は待っているだけでは何も変わらないし、何も得られないというコトだと思いマス。
クリスティーナ・リッチのブタ鼻姿はあまり可愛いとは言えませんでしたが、世間知らずのお嬢さんが健気に、自分らしく生きようとする姿は可愛かったデス。
今までアダムスファミリー以外は、『モンスター』『耳に残るは君の歌声』『スリーピーホロウ』などシリアスな役所が多かったので、イメージが変わりました。
それから、ジェームズ・マカヴォイは、ふつ~にカッコ良かったデスね。
遊び人っぽいけど、どこか一本筋が通ってるというか。
初めて出演作品を見ましたが、あれは人気が出そうな俳優さんだなと思いました。
それと、レモン役の役者さん。
この方『名犬ラッシー』にも出演していて、その時に初めて見たのデスが、脇役なのに存在感があって、しかもかなり鍵となる良いポイントとして使われるコトが多いんデスかね^^
すごく味のある役者さんデス。
というわけで、『ペネロピ』。
『アメリ』や『エバーアフター』など、童話の世界がスキな方は面白い作品だと思いマス。
ぜひ一度見てみて下さい☆
東京一人旅、行ってまいりました(^^ゞ
しかし、雨カンムリ女の旅にふさわしく、大雨||||
折り畳み傘がキノコになってしまうくらいの強風というオマケ付き( ̄▽ ̄;)そして、寒い…
なんだか今のワタシの心を表しているようデス(苦笑)
まぁ、良く考えれば花粉が少なくて済むわけデスから、悪いコトばかりではありませんが。
朝7時に家を出発して、まずは東京駅を目指しました。
高崎線には久々に乗りました。
いつも上野に絵を見に行く時は新幹線で行ってしまうので。
雨は降っていましたが、順調に東京駅に到着。
所要時間1時間50分ほどでした。
そこから5分ほど歩ったトコに“ブリジストン美術館”がありマス☆
そう!あのタイヤのブリジストンの先々代の理事長が創設した美術館なんデス。
良いトコだとは聞いていたのデスが、今まで都合のつく日が休館日だったりしてなかなか行く機会がなかったのデス(^^;)
んで、今回ようやく行ってみるコトにしました。
所蔵されているコレクションは数百と言われ、油絵・彫刻だけでなく、水彩画などもあるそうデスが、「水彩画などは日の光で劣化してしまったりするので、常時公開されているのは油絵など中心の百点ほど」というのがHPで調べた前情報。
実際に行ってみると、美術館自体はそんなに大きなものではありませんでした。
地元(田舎)の美術館より少し大きいカナというカンジ。
それから、公開されてるコレクションは50点ほどで、あとは現代アートだったので良さが全く分かりませんでした( ̄▽ ̄;)
ブリジストンコレクションの中には良い作品沢山ありましたよ!
ゴッホの“モンマルトルの風車”やコローの“ヴィル・ダヴレー”、ルノワールの“すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢”、ピサロの“ブージヴァルのセーヌ河”など、やっぱり何度触れても素晴らしいものばかりデス。
特にゴッホの作品はまだ療養前の作品で、ゴッホ独特のうねりのある筆遣いとは異なり、もうちょっと写実的で繊細な描写の作品となっていて、とてもスキになりました。
それにブラックやキリコは面白い絵を書くので好きデス。キリコはちょっとダリに通じるトコがあるというか。
そうそう!ゴーギャンはあまり好かないのデスが、“ポン=タウ゛ェン付近の風景”という作品は良かったデス☆
さて、問題は現代アートデスが、分からないんデスよねぇ…良さが(^^;)
ただ筆走らせただけじゃん?とか思う作品が多くて、何を描いてるのか分からない作品が大半。
しかもただでさえ、何を表現してるのか分からないのに、タイトルも“無題”とか描いた日付であるコトが多い 苦笑
勉強されてる方が見ると、色んな技法とか使ってて、見るトコは沢山あるんでしょ~けど。
そんなカンジで美術鑑賞は終了。
ポストカードなど調達した後、初めて美術館にあるカフェに入ってみました。
このカフェのサンドイッチが雑誌に出たコトがあったようデスよ。
美術館内にあるカフェなので、こじんまりしていマスが落ち着いた空間で、静かで入りやすかったデス。
店内にはフレスコ画も飾られていて、美術に関する本なんかも閲覧出来マス。
そして、美術館をあとにしました。雨足はあまり変わらず。
次にすぐに新宿に向かう予定でしたが、思ったより早い時間だったので、いつも軽井沢に行く時に必ず立ち寄る靴やさんの本店に行ってみるコトにしました。
新小岩駅の近くで、どんなトコだか見てみたかったのと、あしながおじさんのスニーカーが欲しかったので(^ー^)
着いてみると、店内は普通に狭くて、あしながおじさんの品揃えも軽井沢店にはかなわないくらい。
スニーカーもあまりパッとせず、店員のもてなし方もイマイチでした。
やっぱ、靴は軽井沢に行くのが一番なようデス。
仕方なく予定通り、新宿に向かうコトに(--)
新宿では、まずホテルを目指しました(^ー^)
雨は止む気配はないし、とりあえず傘をさしながら、一泊分とはいえ泊まり用具諸々を運ぶのは大変だったので、荷物置きのために。
ホテルは丸ノ内線西新宿駅付近にあり、すぐに見つかりました!
じゃ○んで検索して予約したのデスが、値段の割にかなり良い雰囲気のホテルでした。
シングル・素泊まりの予約だったのデスが、今回は運良く広めの部屋を用意して頂き、更にこのホテルの売りは視聴カードを購入すれば、全ての部屋で登録されている映画を見るコトが出来るというものなのデスが、今回のプランではその視聴カードもプレゼントしてもらいました。
部屋に荷物を置き、一息つくと、雨の新宿へ。
この頃になると、雨風はピーク。
小田急まで歩って15分。←まぁ、雨の中体の動きが鈍ってたので、本来はもっと早く着きマス。
まずは明日鑑賞予定の映画のチケットを買いに、テアトルタイムズスクエアを目指しました。
先日、今月いっぱいで退職するSTのスタッフに贈る品を買いに行き、その方が今度住まれる所がとある雪深いトコだというコトで“おしゃれ長靴”(←本来はガーデニング用らしい)を購入したのデスが、その買い物に一緒に行ったメンバー内で「長靴って、今の人ふつ~に履くのカナ?」「セレブっぽい人が履くんじゃない?」とか話してたんデス。
なんでこんな話をするかと言いマスと・・・いたんデスよ、新宿の通りを歩ってる人の中に、チラホラ。
今の時期なので、春ブーツを履いてる人も多い中、オシャレ長靴を堂々と履いている女子。
しかも、セレブじゃない^^;
長靴も変わりましたね・・・昔はブカブカで明らかにゴムっぽい材質でしたけど、今や見た目はブーツに近くて、形もくびれがあり、デザインも凝ってる。
今の小学生とか、あんなカンジの長靴履いてるのカナぁ^^;??
さて、話は脱線しましたが、タイムズスクエアには45分かけて到着。(←その間寄り道してマスが)
しかし、ワタシが鑑賞予定の回は前売りが出来ないらしく、仕方なく高島屋内を散策。
高島屋は新宿に来ると何回か立ち寄っていたのに今まで気づかなかったのデスが、高島屋内には“ミ○ターミニット”や“白○舎”などの店舗が入っていて、新宿店だからなのか、妙に高級感がありました^^;
見た目は落ち着いた雰囲気のホテルのフロントで、いつももっとカラフルで商売っ気の多い店構えのものばかり見ているので、田舎モンとしてはアングリ( ̄□ ̄)
クリーニング料金とか10倍はするんじゃないの!?とか思ってしまうカンジ 苦笑
その後、東急ハンズへ。
久しぶりに来ましたが、いろいろ面白グッズがあり、やっぱ楽しかったデス。
USB接続の犬のおもちゃがあったのデスが、くだらないのに妙に気になってしまい、もう少し見てたら買ってしまったカモしれません^^;
その後、サザンテラスの方まで足を伸ばそうと歩いていると、今話題の“宮崎”のアンテナショップを発見。
ついつい入ってしまい、ちょっとばかしお土産を購入。
思ったほど、東○原知事を押していなかったコトが意外でした。
その後、ホテルの方向に向かいながら、Window Shoppingをし、明日の朝ごはんを買って戻りました。
ホントはごはんを食べて帰る予定でしたが、大雨で疲れていて早くゆっくりしたかったため、夕食は初めてルームサービスをとってみるコトにしました☆
ホテルに戻ったのが18時過ぎで、これなら映画を2本くらいは観られると思い、早速鑑賞。
1本目は邦画『クロエChloe』。
永瀬正敏・ともさかりえ主演の、ミステリー??ちょっとホラーっぽい部分もあり?
高太郎(永瀬)とクロエ(ともさか)は、幸せな結婚をしましたが、ある日クロエは肺の中で睡蓮の花が育ってしまうという奇病に侵され、その病魔から必死にクロエを守ろうと高太郎はありとあらゆる手を尽くしマス。
この2人を中心に周りのトモダチにもいろんなドラマがあり、ゲイのトモダチや借金に負われるトモダチ、終いには殺人を侵してしまうトモダチなど、いろいろあり過ぎて、あまりまとまりがない作品でした^^;
海外の映画のリメイクらしいデスけど、ちょっと失敗作なんじゃないデスかね??
19時頃、ルームサービスを注文。
と言っても、いわゆるホテルの料理ではなく、ホテル内に入っているレストランに注文するシステムらしいデス。
久しぶりにボンゴレのパスタを頼んだのデスが、このお店の味なのか、それともホテルの部屋で食べるというコトが良くないのか、ふつ~でした。
きっとお店の、料理の匂いのする空間で食べるコトも、料理を美味しく食べるには大切なんでしょ~ね。
その後、入浴して、もう一本鑑賞。
2本目は洋画『幸せのちから』。
ウィル・スミス主演のサクセスストーリー。
文無し・宿無しのどん底にいた男が、息子と共にいろいろと知恵を振り絞って奮闘し、最後には証券会社の社長にまで上り詰めるというもの。
たしか、息子役の子はウィル・スミス自身の子だったんじゃなかったでしたっけ?
この作品は面白いんデスけど、主人公があまりにも思慮深くないというか・・・自業自得な面が多すぎて、うまく共感できない部分もありました^^;
息子は可愛かったけど☆
2本鑑賞したところで就寝。
明日は、テアトルタイムズスクエアにて映画を鑑賞した後、少しブラブラしたら帰路につく予定。
その後、先ほど話したスタッフの送別会に出席予定。
一人旅って、楽しんデス。
でも、一人で行って良い時期と悪い時期があると感じました。
今日一日は、コトある毎に仕事のイヤなコトを思い出してしまい、気がまぎれるコトが少なかったデス。
こんな時はトモダチや家族と一緒に旅した方が、もっと旅に集中して楽しめたでしょ~ね。
それだけが心残りデス↓
まぁ、旅行の計画は1ヶ月以上前から決まっていたし、その時はこんな状態になるとは思ってなかったのデスから仕方ありませんが・・・。
どうもおかしいと思い、帰って熱を測ったら・・・また微熱が出てました。
こうして、コトバにしていると少し楽になりマス。。。
ワタシが連休を取る前って必ず問題が起こるのデスが、ワタクシなんぞが連休を取るなど許されないってコトなのでしょか^^;??
卑屈・自己嫌悪も、ここまで来ると気分爽快デスね(´▽`)/
というわけで、発つ鳥後を濁しまくりデスが、明日は東京へと旅立ちマス。
報告はまた後日・・・
とにかく仕事のコトはいっさい考えない方向で頑張って来たい(?)と思いマス(>_<)ゞ