今日はさすがにワタシの家の周りだけでなく、皆さんの家の周りでも雪が見られたコトでしょ~(´▽`)
うちの方は10~15cmくらいの積雪となりました。
昨日の天気予報ではそんなに騒がれていなかったので、油断をしていたら(-_-)
今日が休日で助かりました☆
しかし、明日の朝は修羅場デスね・・・いったいどのくらいの渋滞になるのか。いったいどのくらいの車が側溝に落ちるのか。
雪自体はスキで、犬もかなり喜んで庭駆け回ってましたけど@@@
弊害もいろいろありマスね・・・。
そんなこんなで今日は外にあまり出たくありませんでしたが、予告した通り、Vスケのコーナーセンサーを取替えに行かなければならなかったので、雪降る中出かけていきました。
雪が降っている中、音楽をかけながらドライブするのはスキで、今日は昨日も紹介した“ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア”を中心にかけ、楽しんで行ってきました☆
コーナーセンサーの取り付け自体は1時間20分くらいかかりましたかね?
ホントはその間、近くの本屋にでも行って来ようかと思っていたのデスが、この雪で帰りに寄って帰ればいいやという気になってしまい・・・結局、H○NDAの店の中で降ってる雪を見ながら音楽聴いて待ってました。
ボーっと外を眺めていたら、店の窓から気になる文字が見えました。
“スナック かたつむり”
どうやら、ワタシの名前は本名でもHNでもスナックの名前に使われやすいようデス^^;
ともあれ、コーナーセンサーはおそらくこれで直ったと思われマス。
というか、そう願いたい。
明日は朝から路面凍結が予想されマス。
皆サマ、十分に気をつけて下さいm(__)m
ワタシも“側溝に落ちた”などという報告をしないよう、気をつけマス!!
(追記)
FFはここに来てちょっとペースダウンしていマスが、今日、トロイア付近の磁場の洞窟の敵をなんとか倒しました。
ただ今、ちょっとした頭痛に襲われていて、今日の書き込みの出だしに使おうと思っていたネタを思い出せなくなってしまいました(-_-)
この頭痛の原因は泣いたからなのデスが。
久しぶりに滝のように涙が出てきて、グッショグショ(T_T;)
最近、涙もろくなってる自分に気づいてはいたのデスが、今回も不覚にも涙が・・・
実は、『星になった少年』という映画をテレビで放映していて、たまたまついてたので観始めたのデス。
まぁ、タイトル通り、主人公の柳楽優弥は天に召されると分かっていて、象使いの少年の話だからそこに象(などの動物)の絡みがあって、ラストはおそらく号泣するであろうコトは容易に予想がついていました。
ワタクシ、『ハチ公物語』のような動物絡みの悲話では、涙を流さずに観れた例が無いのデス^^;
そして、ラストシーン、号泣です。グッショグショ|||||||||||||
しかも、主人公の死に方があっけないというか、「え?そんな終わり??」というカンジだったのデスが、いつものワタシならそんな疑問があれば冷めてしまって泣けないのに、それでも号泣です。
おそらく、動物パワーとなぜか涙もろくなっているワタシの涙腺のタイミングによるものでしょ~。。。
しかし、泣くと頭が痛くなるのが最悪デス↓
さて、タイトル「予定外、再び・・・」。
今日、ここ1ヶ月くらい迷いに迷って、ついに買おうと決心したCDを買いに行きました。
仕事帰りに病院の予約があり、その後に買いに行くというシュミレーションがワタシの中で、昨日から繰り返されていました。
そんな中での購入デス☆
何を買ったんだ!?と聞かれると、おそらく呆れられる方もいるかと思いマスが。
“Figure Skating Music Greatest Hits”
あぁ、失笑が聞こえる・・・(-_-)
でも、良い曲入ってるんデスよ!
“ヴァイオリンと管弦楽のためのファンタジア”
最高デス!!
浅田真央選手が今シーズンSPで使用している曲で、競技の度にカッコいいなとは思っていたのデスが、競技中に流れるのは少しカットされていて、ネットで完全版を聞いた時、鳥肌が立ちました(○_○)
出だしのオーボエがカッコいいんデスよ(≧▽≦)なぜそこをカットするか?というカンジです。
CDを購入して、早速車中で聞きました。
鳥肌が全身はおろか、頭皮まで立って、たぶんあの時アホ毛が立っていたと思われマス^^;
何度聞いてもカッコいいデス!
さて、ここまでは予定通り。
問題はCDを買いに立ち寄った時デス。
また、DVDが安く売っていて、今回は前回セール対象になっていなかった商品まであったので、ついつい見入ってしまったのデス。
そして・・・2本購入してしまいました。
またも衝動買いデス・・・。
①『プライベート・ライアン』
VHSは擦り切れるほど、何回も観ました。
しょっぱなのノルマンディ上陸のシーンは、リアル過ぎて・・でも圧巻デス。
狙撃兵のバリー・ペッパーが、狙撃前に祈りの言葉を唱えるのがカッコいいんデスわ^^
②『ショーシャンクの空に』
トモダチにすすめられて観て、とても感銘を受けました。
コトバでは敢えて説明しません。
この感動は観て確かめて下さい。
あ、明日はH○NDAにコーナーセンサー全取替えしてもらいに行って来マス。
もう1年デスよ。
よ~やっと。
(追記)
出だしに使おうとしていたネタを思い出しました!
今日、初めてホンモノの“ア○バ系”を見ました。
というか、今まで会ってたのに知らなかっただけなのデスが^^;
すごいデスね。
今でも子供向けのアニメも見ているそうデス。
今後の目標を聞いたら、「幽霊とか宇宙人とか未来人とかを見つけて、お友達になるコト」だそうデス。
20分くらいだったでしょ~か。
ずっとそんな話を聞かされ、憔悴してしまいました。
恐るべし、アキ○パワー・・・
っていうか、アニメを否定するわけではありません。
アニメーションは素晴らしいものデス。
実写では表現できない映像やストーリー,声優の演技力,音楽などなど・・・素晴らしい作品はたくさんありマス。
イノセンスとか普通に観たし。
しかし・・・やはりそういう意識で見ている人と、ア○バ系さんは違うんだなぁと、気づかされました。
アキ○系さんは、アニメそのものや声優も好きだけど、何よりご本人たちがアニメの世界に息づこうとする嫌いがあるようデス。
なんでも、自動車は時速60km/hで走ってる時が一番排ガス排出量が少なくなるらしいデスよ。
つまり暫定税率をそのまま残して、排ガスを最小限に抑えて走れる道路を増やそうというコトらしいデスけど。
・・・ワタクシ、ちょうど約2年前に時速60km/hで走ってて、捕まりました。
その反則金も、使途不明の無駄遣いに使われたんでしょね。。。
今日、ものすごく久しぶりに額をおもいっきりドアにぶつけました(-_-)
しかも朝、2回も・・・。
良く言えば、おっちょこちょいなんてカワイイものデスが、悪く言えば、学習能力が無いってワケです。。。
なんて、スッキリしない話題から入りましたが、FF・Ⅳの進行具合は順調デス☆
さすがに社会人なので、寝る時間はいつも通りの時間を厳守していマスが、寝入る直前まで画面を見てるので、案の定、眼精疲労が毎日蓄積しておりマス^^;
RPGの中では、ワタクシ、基本的には魔法使いがスキです。
ファイナルファンタジーⅣで言うなら、リディア(召喚士か?)。
聖剣伝説2で言うなら、ポポイ(妖精?)。
現在、リディアが海に投げ出されて、セシルが一人になった所まで進んでおりマス。
今度会う時は、リディアは成長しているんデスよね?確か。
まだまだ頑張りマス!!
(追記)
SPの最終回は視聴率が19%と、ゴールデンのバラエティ並みの高視聴率だったそうデス。
あんな終わり方で、不満爆発だった人は多かったハズ。
なんでも、「同じメンバーで続編を」という投稿もあったそうデスが、当たり前だろ!!
あんな終わり方でこの先何もありませんじゃ、済みませんよ(-_-)
昨日、ドラマ『SP』が放送終了しました。
・・・・
なんだ!?あの意味深な終わり方は!!!!
しかも、最終回なのに、最後にホントに薄っすら“つづく”って書くな!!!
そして、4/5に2時間スペシャル決定!って、4月まで待たせる気か!!?
と、お思いになった方は数多かったコトでしょ~。
いやぁ・・・久しぶりにハマッたドラマが、久しぶりにムカついたドラマになりましたね^^;
さて、今回のテーマは“FF”。
実は最近、任天堂DSから出たファイナルファンタジーⅣがスゴク気になっていて、今日ついに購入してしまったのデス^^;
完全に衝動買いデス。
やばいな・・・今年に入って衝動買いが多くなっておりマス。
昔、小学生の頃に兄に勧められてスーファミのモノはやったコトがあるのデスが、それ以来RPGはほとんどやったコトがなく、しかもその時も兄に散々手伝ってもらって全クリした記憶が・・・
恐らく昔のワタシを知る人は、誰も全クリしないだろうと思っているでしょ~^^;
悔しいので、頑張りマスよ!
進行具合はまた報告しマス。
久しぶりに一人映画してきました☆
一人で映画を観に行くのは良いのデスが、日曜の昼間に観に行くのは今日限りにしたいと思いマス(-_-)
その理由はただ一つ・・・“お子ちゃま”デスよ。
上映中でもしゃべるわ、動くわで落ち着かない。
まぁ、今回のような事情がなければ昼間に行くコトはめったにありませんが。。。
さて、本日はいつもの行動範囲から少し離れた所にある映画館に行ってきました。
理由は、そこしかこの作品をやってなかったからデス。
ホントは昨年の映画納めとして観に行こうとしていたのデスが、この作品は昨年末から都心を中心に順次ロードショーとなっていた作品で、ワタクシの住む片田舎では今月から、しかも今日行った映画館のみ上映開始されたので。。。
しかし、片道1時間はキツイ・・・マジメに高速使おうかと思いましたが、やめておきました。
久しぶりに行った映画館デスが、館内は全く変わってませんでした。
変わっていたモノといえば、上映前に流れる“上映中の注意事項を促すアニメーション”のカバが代わっていたコト。そして、NORABBITS MINUTESが見られなくなっていたコト(T_T)
肝心の内容デスが・・・。
広末涼子演じる、ちょっと挫折したラジオ番組のプロデューサー(たまき)が、中学生の時に体験した恋を回想し、再び生きる勇気を取り戻すというモノ。
その中学生の時の恋は、神木隆之介演じる少年(太郎)と福田麻由子演じる少女(たまき)の小さくてもろい恋物語。
簡単に言ってしまえば、“逆・セカチュー”のような内容で、ベタ・在り来たりと言われてしまえばそれまでなのデスが、ワタクシ一人で号泣してしまいました(T_T)(T_T)(T_T)
太郎は野球とその実況中継のモノマネが大好き。
ある日、突如襲われた病魔のために長期の入院を強いられる。
その中で、多くの出逢いと別れを経験し、思春期特有の親への反発などを乗り越えて、少しずつ成長して行きマス。
そして、病魔と闘うため、強い自分を守るため、病院の院内放送を利用してラジオのパーソナリティを始めるようになりマス。
最初は数人の賛同者しかいなかった番組が、徐々に曲のリクエストまで集まるようになり、多くの人に感動を与えるようになりマス。
その感動を共有した一人が、たまきでした。
同室となった太郎とたまきは、入院中~たまきが退院した後までいろんなコトを語り合い、いつも一緒でした。
しかし、徐々に病魔は太郎を蝕んで行きマス。
ここまで言えば、もうお分かりかと思いマスが、太郎はその最期までラジオのDJを続け、たまきへの想いを貫くのデス。
物語自体はスゴく自然な流れで、最初は広末涼子が主役で、中学時代は神木隆之介が主役になるので、なんかチグハグなカンジがしてまとまらないんじゃないかと思わされるのデスが、中学時代の回想の中で、徐々に福田麻由子が中心になっていく流れが出来てきて、自然に最後は広末涼子の視点に戻るので入り込み易いデス。
そして、内容はベタで、中学生にしてはちょっと初々し過ぎるんじゃないかと思うような恋(まぁ、約30年前が舞台なので時代には合ってるのカモしれないけど)デスが、小さな子がその最期まで精一杯生き、精一杯恋をし、後悔の無いように生き通した姿を見ていると、涙ナシでは見ていられません。。。
“聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥”というコトバがありマスが、この作品は“言うは一時の恥、言わぬは一生の後悔”というコトを教えてくれ、大事なコトを言わない現代の人たちに警鐘を鳴らしてくれていマス。
そんな作品。
確かにベタです。
でも、久しぶりに心から泣ける映画でした。
神木隆之介と福田麻由子の2人がなんとも可愛かったし☆