これは日記というか、何というか・・・気まぐれ記?
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日記
本日、昨年亡くなられた親戚の一回忌で、法要に参列して参りました。
早いものデス。
親戚の方が亡くなられて、早一年。
Vスケを買って、借金生活になって、早一年。
もう、2008年は目の前デス。
でも全く変わらないワタクシ^^;
今日、久しぶりに兄やイトコにあっていろいろ話をして、みんな頑張ってるなぁ~と感じました。
そこで、ここ最近、“来年こそ”は何か少しでも自分を変えていこうと考えていました。
具体的に何をしようか・・・。
それで、昨日トモダチとも話していたのデスが、以下のようなコトを現在考えていマス。↓↓↓
①スキルアップを図る(家庭でも仕事でも)
②習い事を始める
③撮り溜めした映画を見る
④年金対策をする^^;苦笑
大変なのは①カナ・・・?慣れないコトするとちょっとね^^;
②③は始めてしまえばかなり楽しいと思うんデスよねぇ^^¥
④はもうすぐVスケの借金も終わるし、ちょっと現状の支出や今後の貯蓄計画など考え直そうかと。
いつも口だけになってしまうので、今回は一個でも多く実行できるように頑張りたいと思いマス!!!
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「劇場で映画観てきたよ~」報告
今回鑑賞したのは、『ミッドナイト・イーグル』。邦画。
ものすごく久しぶりにアクションものを映画館で観ました☆
まぁ、例のごとく大沢たかお氏が出ているというコトもあり、大沢たかお好きのトモダチと鑑賞して参りました。
トモダチが結婚してから初めてデスね。
内容は、北アルプス山中にミッドナイト・イーグル(米軍のステルス型戦略爆撃機)が墜落したコトをきっかけに巻き起こる山岳サスペンス。
心に傷を負った戦場カメラマン・西崎優二(大沢たかお)は、ある戦場での出来事をきっかけに3年前から作品を発表しなくなり、2年前には妻を亡くし、一人息子の優を義妹に引き取られ、孤独に暮らしていた。
もう“危ないものには近づかないコトにしたんだ”と・・・。
しかし、そんな西崎が偶然にもそのミッドナイト・イーグルが墜落する現場を目撃・撮影。
その写真を元に墜落の真相を暴くため、西崎を強引に北アルプス登山に誘い出したのは、東洋新聞記者・落合信一郎(玉木宏)。落合は高校の山岳部の時の西崎の後輩で、彼もまたある事件を追っていたコトをきっかけに地方に左遷され、ジャーナリストとしての自分に迷いを感じていた。
そして、西崎の写真(ミッドナイト・イーグルの)を元に別ルートで事件の真相を追っていたのは、西崎の義妹で週刊誌の記者・有沢慶子(竹内結子)。彼女は、自分自身の心の傷に囚われて家族をないがしろにし、実姉を見殺しにした西崎を憎み、忘れ形見の甥を育てている。
西崎と落合は激しく吹雪く北アルプス山中を行く中、完全武装に白迷彩の自衛部隊を目撃。
更に、同じく完全武装に白迷彩の謎の集団(工作員)に襲撃される。
命からがらステルス機の墜落現場に向かう二人に、謎の工作員に襲撃されて唯一生き残った自衛隊員・佐伯昭彦三等陸佐(吉田栄作)が加わり、少しずつ事件の全貌が明らかとなっていく。
佐伯ら自衛隊特別編成部隊は、内閣総理大臣直々の命により入山し、あのステルス機に積まれている特殊爆弾の起爆を阻止しようとしていた。特殊爆弾には日本の中心部を悉く焼き尽くし、放射能で汚染する威力があるという。
そして、有沢は東京で一人の工作員と接触し、事件の真相を聞き出していた。
やがて全ての情報は統合され、北アルプスに取り残された三人に、日本の、そして愛する者の未来が託された・・・。
邦画史上空前のスケールで描かれているとは聞いていましたが、ホントに今までの山岳映画とは異なり、雪山の激しい吹雪のシーンは自然の驚異をリアルに感じさせてくれマス。
昨年撮影したらしいデスが、暖冬で新潟で撮影されたけれど雪が非常に少なく、画的にかなり苦労したそうデス。雪は一度跡を付けてしまうと、新しい雪をかぶせても隠せないとか。。。
でも人間にとっては極寒で、防寒対策をした状態で雪の中を機敏に動くのはかなりの体力が必要だったそうデス。
そして、工作員と三人の戦い。
あれだけのど派手な戦闘シーンが繰り広げられると、非現実的ではありマスがかなりエキサイティングなカンジは受けマス!!
太平洋戦争などの昔の戦争を題材にした映画なら戦闘シーンはいくらでもありマスが、現代の日本を舞台に戦闘をするとなるとどうしても空想の世界になってしまいマス。まぁ、この作品も空想デスが^^;
でも、全くあり得ないとは言えない設定で見られるので、ワクワクさせられマス。
そして、登場人物の人間模様から生まれる、それぞれの愛・友情・希望の物語。
実は登場する人物のほとんどが、“西崎優二”という一人の男・一人のカメラマンにより、この事件が起こる前から繋がっているのデス。
落合も、佐伯も、有沢も、有沢のアシスタントカメラマンも、有沢の上司である編集長も・・・。
そのコトで西崎は少しずつ凍っていた心が溶かされ、もう一度自分自身や目の前の脅威に立ち向かう勇気を取り戻す。
また、落合は自分の意志で危機的状況に飛び込み、その真実を追求するコトでジャーナリストとしての自分を再起させる。
有沢も事件を通して、西崎の真意を知り、自身の頑なな心を解き放っていく。
全ての人の心がプラスの方向に向かった時に迎える結末・・・。
ワタクシ、個人的には玉木宏はコメディの印象が強くて、マジメな役をやられても笑ってしまうんデスね^^;
なので、微妙に話に入り込めなかったのが悔しいのデスが、もう一度改めて観たらもっと感動出来るかと思いマス。
最期のシーンは素直に感動出来ましたけど☆特にワタシは西崎と佐伯のやりとりが好きデスねぇ(T_T)
しかし、残念なのは、最初から結末が予想出来てしまったコト(-_-)
映像とか、アクションものとしての設定やリアリティは素晴らしいデス。登場人物の設定も面白いデス。
でも、結末が安易過ぎたコトで、魅力が半減してしまったような気が・・・。
それに工作員を撃退するために、西崎や落合も銃撃をするのデスが、民間人・素人の二人がちょっと佐伯に指導されたくらいでは戦力にならないと思うのデスが・・・(-_-)相手は訓練を受けた武装工作員なのに・・・。
その辺でちょっとリアリティを欠いていたコトも残念でした。
ストーリーに関する感想はこんなカンジです。
でも、この作品はキャストが超豪華デス!!(↓敬称略)
大沢たかお、玉木宏、竹内結子、吉田栄作はもちろんのコト、首相の藤達也、内閣危機管理監の袴田吉彦、編集長の石黒賢などなど。
それにけっこ~なチョイ役で、佐伯の同胞・斉藤の大森南朋、西崎の無線を傍受する青年の濱田岳など、ビックリなキャスティングもあり、まさに豪華デス。
雪山の撮影は厳しく、ちょっとした合宿生活のようで楽しみもほとんど無かったので、大沢たかお,玉木宏,吉田栄作は麓の大型ショッピングセンター(←JUSC○)に揃って遊びに行き、プリクラを撮ったりして楽しんでいたそうデス(≧▽≦)苦笑
いやぁ~しかし・・・その中でもやはり大沢氏は素晴らしかったデス☆
西崎は人生に挫折しているので、かなりやさぐれたカンジなんデス。
なので、髪も伸びてボサボサ、無精ヒゲ、生気の無い目で、およそカッコ良くないんデス。
(ワタシ的にオトコは短髪に限るし^^;)
そんな大沢氏を見て、最初は「大沢たかお、老けたなぁ~(--;)」と思いました。
まぁ、実際もう39歳なんだから、当たり前なんデスけど。
でも、最後に事件が解決をみる瞬間、大沢氏は輝いていました☆☆
それに西崎の心の微妙な変化は、大沢氏だからこそ表現出来たのだと思いマス。
やはり魅力的な俳優さんデス!
さてさて、最後に。
ミッドナイト・イーグル。
スケール感をリアルに感じるには劇場で見る方が良いと思いマス。
ただ、ストーリー的にはちょっと面白みに欠ける部分もあるので、その辺も少し考慮して、一度見てみて頂きたいと思いマスm(__)m
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グチ
スッキリしない
最近、眠りが浅い日が続いていると書き込みましたが、昨夜は久しぶりに朝まで一度も目を覚まさずに眠るコトが出来ました。
もしかしたら、夜中にDM(←注:糖尿病ではない^^;)が入って来なかったからカモしれませんが、それでも久しぶりに眠った感はありました。
でも、スッキリしない
今日はホントはもっと嬉しい日であっておかしくないのに。
実は今日はここ3ヶ月間、悩まされていた問題にカタがついた日だったのデス。
しかし・・・これもワタシの性分のせいなのか。。。
全然スッキリしない。
こうなると、やっぱり自分はSTには向いてないな、と改めて感じてしまう(-_-;)↓
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっぁぁぁぁっぁぁぁっぁぁぁぁっぁっぁっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
もうウダウダ考えるのは辞めマス。
とりあえず明日からは12月。もう師走。
2007年も締めくくりの月となりマスね。
しかし、そんな12月が一番忙しい^^;
かなり怒涛の月となるコトでしょ~・・・恐
でも、そんなのも今日は忘れマス。
明日は久しぶりにトモダチと映画見て来マス♪
もちろん『ミッドナイトイーグル』を(*^o^*)
それにSPもあるし。
日・月はまた2連休だし。
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日記
最近、眠りが浅いんデスよねぇ・・・
今までは寝てる最中に着信があっても全く気付かなかったのに、最近は“ビクッ∑(@@;)”と目が覚めてしまいマス。
それによく夢を見るし・・・まぁ、ほとんどは覚えてないけど。
でも、本日見た夢は覚えてました(-_-)
しかも、以前にも話したような気がしマスが、ワタクシ時々夢と現実の境が分からなくなる時があるんデス・・・。
今日は少し重症でした(--|||)
(本日の夢)
ワタシともう一人の候補者との一騎打ちで行なわれた県知事選。
ワタシがなんとか勝利し、県知事になったという電話連絡が来る。
でも何かの懸賞に当たったというカンジの軽ぅ~い連絡で、ワタシ自身も自宅で一人でその電話を受ける。
ワタシは初めのうちは喜び、有頂天になり、(選挙活動とかの部分は全く無いのに)妙な達成感を得る。
しかし、ふと「県知事って何をすればいいんだ?」とその責任の重大さに気付き、だんだん不安になってきて、県知事になったことを後悔する。
はい。笑ってやって下さいm(__)m
ワタシでも「なして?県知事??」と思いましたもん^^;苦笑
でも、県知事になったコト後悔し始めたところから、ホントに夢と現実の境が分からなくなってしまい、目が覚めた時に「県知事を引き受けたコトが夢であってほしい!(><)!」とマジで願いました。
そして、目が覚めてしばらくしてもそれが消えず・・・
「こんな若くて後ろ盾も何もない女が県知事なんかなれるわけないじゃん」とか、「だいたい政治とか全然分からないのに、どうやって立候補したんだ?」とか、少しずつ現実世界へワタシを引き戻す考えも浮かんで来るんデス。
しかし、「陪審員制度が一般人対象に導入されつつあるんだから、ひょっとしたら持ち回りで県知事選に出させられたのカモ!?」とかあり得ない方向の考えも浮かび、なかなか現実世界に戻れなかったのデス。
まぁ、結果して現実世界に戻れたので良かったデスが( ̄m ̄)°°
これって、やっぱあれデスかね?
“精神的にショックなコトがあると、意識が戻らなくなる”みたいなヤツですかね??
心の奥の方にある自我が、現実世界の受け入れを拒否して目覚めなくするみたいな^^;??
そのうち、ワタクシ目覚めなくなって、夢の世界で生き始めるんじゃ∑(○_○;)!!?
って、ちょっと大げさデスが、でも“寝ぼけ”もここまで来ると恐ろしいデスよ。
ちなみに、夢診断してみました。
(夢診断結果)
あなたの夢は、新しい友人、コネクションができる事の表れです。
それは同僚であったり、上司であったりと様々です。
あなたの一生を通して支えてくれるような人物に出会う事でしょう。
人と知り合う機会があれば積極的に行動するように心がけてください。
・・・何だ?ダンナ様に出逢うのか(´▽`)??それなら良いけど♪
なんでも、不安は“現実にはテキパキと目前の問題を解決し、前向きに進んでいく事の表れ”で、後悔は“後悔する夢は、現実には心安らぐプラスがある暗示”らしいデス。
まぁ、こういうの見て、少しはプラス思考になれば良いッスよね~☆
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日記
ワタクシ、何度も言っておりマスが、冬という季節が大好きなのデス☆
特に雪が降ると心踊りマスね~~♪♪
今年はもうそろそろでしょ~か(´▽`)
冬は雪,コート,スキーなど、好きな要素が沢山あるのデスが、何と言ってもWinter Song!
何ていうか、ワタシは落ち着いた静かな曲が好きで、必然的にバラードをよく聞くようになり、冬の歌にはバラードが多いので・・・というカンジでしょ~か^^¥
それで最近Winter Songを集めたCDを作成するため、90’sポップスからクラシックなど、冬をテーマにしたFavorite Songを集めていました。
まだ少々足りないところはありマスが、ワタクシのchoiceは以下の通りデス↓
1.promise/広瀬香美
2.ストロボ/広瀬香美
3.Can’t Stop Fallin’In Love /globe
4.柊/Do As Infinity
5.Winter,again/GLAY
6.DEPARTURES/globe
7.冬のエトランジェ/Misia
8.冬空/柴咲コウ
9.White Love/SPEED
10.I BELIEVE/華原朋美
11.actuality/柴咲コウ
12.粉雪/レミオロメン
13.雪の華/中島美嘉
14.Snow Dance/Dreams Come True
15.戦場のメリークリスマス/坂本龍一
あと、L’Arc~en~Cielの“Wineter Fall”とか、浜崎あゆみの“WHATEVER”とか、SMAPの“夜空ノムコウ”とか入れたいなと思ってマス。
とりあえず、上記ので一時的に作ってみました☆
今期の冬はこのCD回しまくりデスね♪
はぁ=3
しかし、歌って年代が分かっちゃいマスよねぇ(* ̄▽ ̄*)ヤダヤダ