これは日記というか、何というか・・・気まぐれ記?
Category :
日記
早いもので、もう10月に入りました。
思えば、中犬のチェスが乳腺腫瘍のOPEをしたのが昨年の9月。
今や、子宮を摘出したコトで太りやすくなった体質と闘って、みなぎり溢れ出している食欲を強制抑制中(笑)
あげればあげただけ食べてしまいマスので(^_^;)
カタツムリです@@@
そんな秋。
空の青が綺麗で、ワタシも毎日どこかへ行きたくなる欲望を抑えているワケですが。
ここ3、4日は不調で、めちゃくちゃ辛かった…特に仕事をしていると午後からがかなりの頭痛でボーッとしてきて、若干発熱もしてたと思いマス(>_<)
ようやく今日、復活してきましたが。
そして、そんな不調の中。
ワタシの周りのワタシの大事なもの達も不調を来し、まさに秋の受難を迎えていました(T_T)
まず、スマホくん。
電話帳のアプリ更新をしたら、電話の発信が出来なくなってしまったんデス。
急いでD○C○M○ショップに駆け込むと、スマホくんをまっさらな状態に初期化するか、10日~2週間のお泊まり修理をするしかないと言われ…来週から国外逃亡をする予定のワタクシには選択肢はなく、あえなくスマホくんは初期化されました(;_;)
1年6ヵ月も使ってると、かなり自分に使い易いようになっていたのに、すべて設定し直し、ダウンロードし直し。。。
でも、最初はガッカリしましたが、そんなにイライラしていない自分もいて…気を取り直して、18ヵ月分もたまりにたまった余分なものを断捨離したんだと思うコトにしました。
なので、今回は必要最低限のアプリだけをダウンロードするように心がけて、スマホくんをシンプルかつスマートに使いこなせるようにするコトにしました。
そして、Vスケのカーナビ。
今日、いつもと変わらず運転していたら、急にカーナビの画面が真っ暗になったのデス。
「まさか故障!?」
と思いきや、すぐに再起動したので良かったのデスが(^。^;)
頼むから壊れるならあと3ヵ月くらい先にしてほしい(>_<)
12月にはSX(仮名)を買うコトが心の中でだいぶ固まりつつあるので…消費税も増税決定しましたしね( -_-)
明日はお休みデスが、国外逃亡の準備デス。
久しぶりに“赤毛のアン”を見て、予習しマス(^^)/
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「劇場で映画観てきたよ~」報告
今日は白根山に登山に行く予定でしたが、台風接近の影響で山の天気が思わしくなく、断念しました(T_T)
紅葉が見頃って聞いてたのに…残念。
カタツムリです@@@
というワケで、予定変更してトモダチと映画『そして父になる』を見てきました。
28日~公開なのデスが、先行上映をしていたので。
福山目当てだったのか、お客さんの入りはまずまずでした。
そうデス。
今年5月に行われたカンヌ国際映画祭で審査員特別賞を受賞した、福山雅治主演・是枝裕和監督の作品デス。
ストーリーは、田舎(前橋 笑)の病院で6年前に子供の取り違えがあり、その事実を知った2組の家族が交流していく中で、お互いの息子と向き合い、家族の形を模索していくというもの。
片や、都内に住み、エリート建築家である父(福山雅治)と専業主婦の母(尾野真千子)に育てられ、小学校受験にピアノの習い事までしている。
片や、田舎町(前橋 笑)で小さな古い電気屋の父(リリー・フランキー)と弁当屋でパートをしている母(真木よう子)に育てられ、妹弟と共にのびのびと育っている。
一見、エリート建築家の家で生活する方が幸せのように思えるけど、父親は仕事を理由にあまり遊んでくれず、さらに息子に過度な期待をかけていて、勉強やピアノが思うように出来ないコトに苛立ちを感じている。
また一方で、田舎町の両親は全力で子供たちと遊んでくれて愛してくれているけど、躾にあまりこだわらず、貧乏でお金にこだわったりする。
2組の家族は互いに息子同士を交換し、徐々に生活を始めていく。
そして、二組の家族が出した結論とは。。。
ワタシは最初から息子を交換して、血のつながりのある子供を育てていくなんて結論、あり得ないと思っていました。
だって、生みの親より育ての親だから。
言葉も話せない乳児ならともかく、6年間も一緒の時を過ごして、それがどんな時間だったかは抜きにしても、今更“血のつながりがない”なんて理由で子ども交換するなんて無理デスよ。
ペットだって換えは効かないんだから、子供だったら論外デス。
でもホントに子供のいる親から見ると、6年間の思い出を捨てて、血のつながりのある子を引き取るという選択はあり得るんでしょ~か。
でもそれって親は納得出来マスが、子供からしたら受け入れるのは無理デスよね。
最終的に子どもを交換して生活してみて、育てた子どもの存在の尊さを思い知り、エリート建築家の父が子どもたちを元いた場所に戻す決断をしマスが、もう子どもたちの素朴で健気な演技が切なくてしょ~がないんデス。
帰ってくるコトも電話をしてもいけないという父親との約束を頑なに守ろうとする姿や、「向こうのパパママに会いたい」とつい漏らしてしまい「ごめんなさい」と謝る姿。
こんな想いを子どもたちにさせなければ、その子の大切さに気づけないなんてヒドい話デスよ。
親たちには怒りを感じ、最後に元の家族のもとに戻って、二組の家族がこれからもずっと交流を続けていくという結論に至った時は涙が出ました。
家族は血のつながりよりもいかに愛情をかけ合うかが大事だと思いマス。
また、子供の取り違えが起こった理由が看護師の出来心(故意の犯行)ってのもビックリでした(^_^;)
ワタシはてっきり病院側が一看護師に罪をなすりつけにかかってきたのかと思ったのデスが。
前橋が物語の舞台になっていて、ロケ地として前橋や高崎が出ているのデスが、いろいろ想像も出来て、他の意味でも楽しめました。
しかし、都会育ちの福山雅治にやたら田舎だとバカにされていて、苦笑(^◇^;)
しかも、群馬出身設定の尾野真千子の“マエバシ”の発音がネイティブ(笑)じゃなくて、気になりました( ̄∇ ̄)
それにリリー・フランキーがやたら訛ってるんデスけど、その訛りが明らかに群馬弁ではなく、西の方の訛りなんデスよね。誤解されなければ良いデスが。
というワケで、若干納得のいかない部分もありマスが、子どもたちの演技を見るだけでも良い作品デス。
ぜひ一度見てみてもらいたいと思いマス。
紅葉が見頃って聞いてたのに…残念。
カタツムリです@@@
というワケで、予定変更してトモダチと映画『そして父になる』を見てきました。
28日~公開なのデスが、先行上映をしていたので。
福山目当てだったのか、お客さんの入りはまずまずでした。
そうデス。
今年5月に行われたカンヌ国際映画祭で審査員特別賞を受賞した、福山雅治主演・是枝裕和監督の作品デス。
ストーリーは、田舎(前橋 笑)の病院で6年前に子供の取り違えがあり、その事実を知った2組の家族が交流していく中で、お互いの息子と向き合い、家族の形を模索していくというもの。
片や、都内に住み、エリート建築家である父(福山雅治)と専業主婦の母(尾野真千子)に育てられ、小学校受験にピアノの習い事までしている。
片や、田舎町(前橋 笑)で小さな古い電気屋の父(リリー・フランキー)と弁当屋でパートをしている母(真木よう子)に育てられ、妹弟と共にのびのびと育っている。
一見、エリート建築家の家で生活する方が幸せのように思えるけど、父親は仕事を理由にあまり遊んでくれず、さらに息子に過度な期待をかけていて、勉強やピアノが思うように出来ないコトに苛立ちを感じている。
また一方で、田舎町の両親は全力で子供たちと遊んでくれて愛してくれているけど、躾にあまりこだわらず、貧乏でお金にこだわったりする。
2組の家族は互いに息子同士を交換し、徐々に生活を始めていく。
そして、二組の家族が出した結論とは。。。
ワタシは最初から息子を交換して、血のつながりのある子供を育てていくなんて結論、あり得ないと思っていました。
だって、生みの親より育ての親だから。
言葉も話せない乳児ならともかく、6年間も一緒の時を過ごして、それがどんな時間だったかは抜きにしても、今更“血のつながりがない”なんて理由で子ども交換するなんて無理デスよ。
ペットだって換えは効かないんだから、子供だったら論外デス。
でもホントに子供のいる親から見ると、6年間の思い出を捨てて、血のつながりのある子を引き取るという選択はあり得るんでしょ~か。
でもそれって親は納得出来マスが、子供からしたら受け入れるのは無理デスよね。
最終的に子どもを交換して生活してみて、育てた子どもの存在の尊さを思い知り、エリート建築家の父が子どもたちを元いた場所に戻す決断をしマスが、もう子どもたちの素朴で健気な演技が切なくてしょ~がないんデス。
帰ってくるコトも電話をしてもいけないという父親との約束を頑なに守ろうとする姿や、「向こうのパパママに会いたい」とつい漏らしてしまい「ごめんなさい」と謝る姿。
こんな想いを子どもたちにさせなければ、その子の大切さに気づけないなんてヒドい話デスよ。
親たちには怒りを感じ、最後に元の家族のもとに戻って、二組の家族がこれからもずっと交流を続けていくという結論に至った時は涙が出ました。
家族は血のつながりよりもいかに愛情をかけ合うかが大事だと思いマス。
また、子供の取り違えが起こった理由が看護師の出来心(故意の犯行)ってのもビックリでした(^_^;)
ワタシはてっきり病院側が一看護師に罪をなすりつけにかかってきたのかと思ったのデスが。
前橋が物語の舞台になっていて、ロケ地として前橋や高崎が出ているのデスが、いろいろ想像も出来て、他の意味でも楽しめました。
しかし、都会育ちの福山雅治にやたら田舎だとバカにされていて、苦笑(^◇^;)
しかも、群馬出身設定の尾野真千子の“マエバシ”の発音がネイティブ(笑)じゃなくて、気になりました( ̄∇ ̄)
それにリリー・フランキーがやたら訛ってるんデスけど、その訛りが明らかに群馬弁ではなく、西の方の訛りなんデスよね。誤解されなければ良いデスが。
というワケで、若干納得のいかない部分もありマスが、子どもたちの演技を見るだけでも良い作品デス。
ぜひ一度見てみてもらいたいと思いマス。
Category :
日記
今日は職場の呑み会でした。
カタツムリです@@@
今回は、現在回復期病棟の主治医をしているDrのお誕生日祝いと、最近手術をした後輩OTさんの快気祝いが目的でした。
久々の呑み会でとても楽しい時間が過ごせました。
なんかこう、もっと自分自身もはっちゃけられるキャラになりたいのデスが、なにぶんかぶっている猫があまりにもベッタリひっついていて、愉快で陽気な人間になるには難しいようデス(^◇^;)
そうか…たまにはお酒呑みたいデスね( ̄∇ ̄)
いつも呑まずに、人の話ばっか聞いてるからな~
泊まれる場所か帰りの足があれば、たぶん呑めると思うんデスよね。最近のカタツムリは。
そんなコトをふと思う夜なのでした。
(追記)
しかし、最近、ホントに天気に見離されてマスわ( -_-)
明後日もトモダチと登山を計画していたのに雨予報(T_T)
雨でも楽しめるコトって何?
あ、そうだ。
27日には宝くじ買いたいと思いマス。
忘れなければ(笑)
Category :
旅
秋になって陽気がよくなってきましたね。
カタツムリです@@@
本日、鎌倉旅・第7弾。
前々から計画していた16日がまさかの台風直撃で、流鏑馬神事は来年に持ち越しとなりましたが、必ずリベンジしマス!
(早ければ4月の鎌倉まつり出みれるカナ。)
さて、では今回の目的は?というと。
母がその昔都内で働いていた時のお友達たちと、最近再会を果たしたんデス。
で、そのうちの一人のお友達の娘さんが陶芸家で、この度北鎌倉で個展を開くというコトで、先週母が見に行き、ワタシも本日見に行くコトにしたのデス。
なので、今回は北鎌倉エリアを回って、小町エリアでお買い物をして帰ってくるプランで、急遽行ってきました。
急遽なので、連休には出来ず、一人で。
(正確には連休だったんデスが、事情があって一日目には行けず。)
いつものような早起き・ゆったりプランではなく、無理なく行ってきました。
10時ごろ北鎌倉に着いて、お天気には恵まれて、寒くなく暑くなくとても気持ちよかったデス。
まずは明月院付近のお茶屋さんでお茶をして、一息つきました。
そして、浄智寺に行きました。
ここには鎌倉・江ノ島七福神のおひとりである、布袋尊がいらっしゃいマス。
何でも“お腹をなでると元気をもらえる”らしく、境内には堂々と“布袋尊 おなかをなでてあげて下さい。元気がもらえます。”と書かれていました。
っていうか、布袋様はお腹をなでてほしいのか(笑)?
まぁ、素直になでてきましたが(^^)
でも確かにけっこ~なおどけ顔で、ありがたみがあるのかよく分かりませんが、元気はもらえた気はしマス(笑)
開店時間を過ぎたので、かまくら陶芸館へ。
ここで開かれていた正親里沙さんという作家さんの陶芸展に行ってきました。
本日が最終日というコトで、今日行くしかなかったんデスね。
作品は植物モチーフの絵付けが施されているお皿やお茶碗など普段遣いの食器で、淡い色遣いがワタクシ好みでとても素敵でした。
しかも、作家さんが同い年だと知って、その才能をうらやましく思いましたね(^_^;)
まぁ、お仕事中でしたし、ワタシ自身にとってはうす~い繋がりなので敢えて声は掛けずに帰ってきましたが。
職人っぽい、素敵な雰囲気の方でした!
その後、東慶寺へ。
縁切り寺という歴史を持つこのお寺。
その昔、女性から離縁を申し出るなど許されなかった時代に、このお寺で足掛け3年・24ヵ月過ごせば離縁が成立するという法律が明治時代まで生きていて、女性たちの駆け込み寺となっていたんだそうデス。
そんなお寺デスが、ワタシは縁結びを祈願してきました。
そして、花寺としても有名なお寺さんなので、境内に咲く彼岸花や秋桜などの鑑賞も楽しんで来ました。
ランチは、北鎌倉の洋食屋さんで。
北鎌倉エリアは美味しいお店がたくさんあるようなのデスが、洋食屋も多いんデスね。
その後、小町通りまで歩いていきました。
今日は自分自身の買い物の目的があったので楽しんで来ました♪
そして、15時頃には帰路に着きました。
来月はカナダ旅行に行くので、おそらく次回は紅葉の時期カナ?
カタツムリです@@@
本日、鎌倉旅・第7弾。
前々から計画していた16日がまさかの台風直撃で、流鏑馬神事は来年に持ち越しとなりましたが、必ずリベンジしマス!
(早ければ4月の鎌倉まつり出みれるカナ。)
さて、では今回の目的は?というと。
母がその昔都内で働いていた時のお友達たちと、最近再会を果たしたんデス。
で、そのうちの一人のお友達の娘さんが陶芸家で、この度北鎌倉で個展を開くというコトで、先週母が見に行き、ワタシも本日見に行くコトにしたのデス。
なので、今回は北鎌倉エリアを回って、小町エリアでお買い物をして帰ってくるプランで、急遽行ってきました。
急遽なので、連休には出来ず、一人で。
(正確には連休だったんデスが、事情があって一日目には行けず。)
いつものような早起き・ゆったりプランではなく、無理なく行ってきました。
10時ごろ北鎌倉に着いて、お天気には恵まれて、寒くなく暑くなくとても気持ちよかったデス。
まずは明月院付近のお茶屋さんでお茶をして、一息つきました。
そして、浄智寺に行きました。
ここには鎌倉・江ノ島七福神のおひとりである、布袋尊がいらっしゃいマス。
何でも“お腹をなでると元気をもらえる”らしく、境内には堂々と“布袋尊 おなかをなでてあげて下さい。元気がもらえます。”と書かれていました。
っていうか、布袋様はお腹をなでてほしいのか(笑)?
まぁ、素直になでてきましたが(^^)
でも確かにけっこ~なおどけ顔で、ありがたみがあるのかよく分かりませんが、元気はもらえた気はしマス(笑)
開店時間を過ぎたので、かまくら陶芸館へ。
ここで開かれていた正親里沙さんという作家さんの陶芸展に行ってきました。
本日が最終日というコトで、今日行くしかなかったんデスね。
作品は植物モチーフの絵付けが施されているお皿やお茶碗など普段遣いの食器で、淡い色遣いがワタクシ好みでとても素敵でした。
しかも、作家さんが同い年だと知って、その才能をうらやましく思いましたね(^_^;)
まぁ、お仕事中でしたし、ワタシ自身にとってはうす~い繋がりなので敢えて声は掛けずに帰ってきましたが。
職人っぽい、素敵な雰囲気の方でした!
その後、東慶寺へ。
縁切り寺という歴史を持つこのお寺。
その昔、女性から離縁を申し出るなど許されなかった時代に、このお寺で足掛け3年・24ヵ月過ごせば離縁が成立するという法律が明治時代まで生きていて、女性たちの駆け込み寺となっていたんだそうデス。
そんなお寺デスが、ワタシは縁結びを祈願してきました。
そして、花寺としても有名なお寺さんなので、境内に咲く彼岸花や秋桜などの鑑賞も楽しんで来ました。
ランチは、北鎌倉の洋食屋さんで。
北鎌倉エリアは美味しいお店がたくさんあるようなのデスが、洋食屋も多いんデスね。
その後、小町通りまで歩いていきました。
今日は自分自身の買い物の目的があったので楽しんで来ました♪
そして、15時頃には帰路に着きました。
来月はカナダ旅行に行くので、おそらく次回は紅葉の時期カナ?
Category :
日記
16日、予報通りの台風上陸。
…無念デス(T_T)
カタツムリです@@@
以前から予告していましたが、9月16日は鎌倉の鶴岡八幡宮にて流鏑馬神事が行われる予定で、楽しみにしていました。
しかし、こんな時によりにもよって台風上陸。
久しぶりにワクワクしてしまう天気でしたが、お出かけはもちろん断念。
16日・17日と連休を取っていたのデスが、16日はな~んもやる気にならず、久々にものすごぉ~く無駄な一日を過ごしてしまいました。
でも、ここ最近、仕事のコトで自分がほとほと嫌になっていて気持ちが落ちてたので、こんな時に行っても十分に楽しめなかったと思うので良かったカモしれません。
もうホント、自己嫌悪。
出来が悪い癖に、プライドだけ高いという最低なヤツなんデスよ…
そろそろ自分自身にもウソをついて生きていくのがしんどくなってきたし。。。
今年はかなり季節外れの五月病が長引きそうデス。
昨日今日と引きこもってたら、若干楽になったけど。