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これは日記というか、何というか・・・気まぐれ記?
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デアゴ〇ティーニから“週間 X-FILES”が創刊されました。
・・・・また(-_-)??


満身創痍のカタツムリです@@@
先日首を寝違えたらしく、右の首~肩が痛い・・・それに今日荷物を持ち続けたコトもあって両肩が凝ってる・・・そして、一日中立ちっぱなし歩きっぱなしだったので、足に豆が出来て痛い・・・。。。
そんなワケで、ハンドタイプの肩叩き機を使用しながら、失礼しておりマスm(--)m

本日、ディズ〇ーランドに行って来ました^^¥
いやぁ~・・・ちゃんと計算してみたら、実に14年ぶりでした。
ものすごく久しぶりで、記憶の中のディ〇ニーとはかなり変わっていました。
でもかなり楽しくて、いつも観光とか映画とかでは楽しんでいマスが、久しぶりに“遊び”でテンションが上がりました(≧▽≦)↑↑↑

14年も経つとシステムも変わっていて、今はファストパスってもんがあるんデスね。
これ、絶対もっと早くに導入すべきだったと思うのデスが、早い話、アトラクションの予約が取れるシステムですね。
今日は水曜日で来園客が少なかったコトと、このファストパスをうまく利用できたコトで、13種類のアトラクションを体験出来ました^^¥2回乗ったものもあるので、実質14回アトラクションに乗れました!!
しかも、一番待ったので30分。
ほとんどがファストパスでほぼ待たずに乗れるか、10分待ちくらい。
ディズ〇ーにしてはかなりスムーズに回ってましたね。
まぁ、とはいえ、先日オープンしたばかりの“モンスタ〇ズ・イ〇ク”のアトラクションなんかは150分待ちとかになってましたから、一部のものはかなり混んでました。

ちなみに今日乗ったアトラクションは・・・
〇ホーンテッド・マンション
〇スプラッシュ・マウンテン
〇ビッグサンダー・マウンテン(2回)
〇イッツ・ア・スモールワールド
〇白雪姫と七人のこびと
〇カントリーベア・シアター
〇ジャングルクルーズ
〇カリブの海賊
〇スター・ツアーズ
〇ミクロアドベンチャー
〇バズ・ライトイヤーのアストロブラスター
〇グランドサーキット・レースウェイ
〇プーさんのハニーハント

ワタクシ、先日も申し上げましたが、絶叫系は苦手でございマス。
そして、本日確信しました。。。
ワタクシ、落下系の絶叫マシンは無理デス( ̄× ̄|||)
実に14年ぶりにスプラッシュ・マウンテンに乗りましたが、死にそ~でした・・・。
たぶん、富〇急とかにある絶叫マシンなんか乗ったら、マジで心臓止まると思いマス。
何がダメって、落下するあの感覚。14年経ってもやっぱりダメでした。(しかも、かなり濡れたし^^;)
スター・ツアーズは映像と座席の仕掛けで、宇宙船に乗っているような臨場感を体験できるアトラクションなのデスが、物理的に全く落下してはいないのに、落下する映像と共にうまい具合に圧力が体に掛かるようになっていて、落下している時と同じ感覚に襲われるんデスよね。
なので、これでもかなり手に力入ってしまいました^^;
たとえ疑似体験でもあの落下するカンジを感じてしまうとダメみたいデス。
ただ、速度が速くなるだけのビッグサンダー・マウンテンは大丈夫でしたね。
っていうか、むしろ面白くて、2回も乗ってしまいました^^¥

イッツ・ア・スモールワールドは幼少の頃、これだけ「また乗りたい」とせがんで、親に何度も並ばせた思い出がありマス。
この頃からすでにワタシの“固執傾向”は始まっていたんデスね^^;
その時の記憶はあやふやで、〇十年ぶりに乗って、こんなアトラクションだったっけ?と思いましたが、メルヘンな世界で今でも十分楽しめました。
それから、白雪姫~は、あれマズくないデスか?
タイトルはいかにも愉快なイメージで、ちびっ子が喜びそうなメルヘンな世界なのかと思えば・・・そんなのは大きな間違い!
中身は確実にホラーですよ^^;
毒リンゴを白雪姫に食べさせる魔女のワールド全開!
タイトルは“白雪姫に出てくる魔女”とかの方がピッタリじゃないデスかね?
あと、ジャングルクルーズを初めて体験しましたが、船頭さんの自虐的な解説が面白いデスね。

それから、プーさんのハニーハント。
プーさん可愛すぎデスね~(´▽`)オッサンのぬいぐるみのくせに。
思わず惚れてしまって、結局ぬいぐるみ買ってしまいました^^;
また、Vスケの中のぬいぐるみが増えました。

というワケで、大満足な一日でした。
絶叫マシンででっかい声出したり、はしゃいだり、かなり楽しかったデス。
トモダチとも基本今日は仕事の話はせずに、アトラクションのコトばっか話してたので、気楽に一緒に楽しめました☆やっぱ、楽しみの時は仕事は忘れないと!
朝4:40起きで、ほぼ休まず一日活動していたので、冒頭のような疲労が出ておりマスが、その甲斐はありましたね^^
またランド行きたいと思えました。

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なんつ~、てきと~なタイトル^^;
よく考えたら、本家・かたつむりさんにとっては一番の活動期で、“乗り切る”んではなく、謳歌すべきなんでしょね@@@

でもいちおう人間の私、カタツムリ@は曇りが好きデス。
雨も晴れも困りマス( ̄▽ ̄;)ワガママ

さて、本日から6月に入りました。
何やら来週当たりには梅雨入りするのでは?というウワサがありマスが、梅雨のイヤぁ~な時期を乗り切るために今月もチョコマカ活動しようと企んでおりマス。


まず、3日にものすんごく久しぶりに“ディズ〇ーラ〇ド”なるネズミの城に行って参りマス( ̄▽ ̄)ゞ
ワタクシ、遊園地的なモノにはほとんど行きません。
ディ〇ニーもランドは実に15年ぶりくらい? シーでも8年ぶりくらい?になりマスね。
今回行くのはランドの方デスが。
別に嫌いではないのデスが、機会を作って行こ~としないというか。。。

・・・・( ̄m ̄;) 要は絶叫系が苦手なんスね。。。
乗れないワケではないけど・・・あの落ちる感覚がダメで。
都心の高層ビルにある高速のエレベータが止まる寸前に少し下がる感覚がありマスが、あれでもダメですね^^;
まぁ、とはいえ、デ〇ズニーのマシンはそこまで怖いのはないと思いマスので、大丈夫かと。
とりあえず、行って来マス。
天気も良いというウワサですし。
いろんな意味で冒険の旅デス。


それから、14日に県内某文化会館にて行われる、“ザ・ニュー〇ペーパー”のLIVEを見に行って来マス^^¥
ご存知の方は多いかと思いマスが、政治家を風刺するコントをする人々デス。
1,2年前にニュース番組で彼らのコントが取り上げられているのを見て、一度は見てみたいと思っていたのデスが、例によって最近ラジオを聞いていたら、このLIVE情報が流れてきて、チケット即買いしました( ̄▽ ̄)
これはマジで楽しみデス☆


あと、6月は映画もいっぱい公開されマス!
まず、6日から公開の“ハゲタカ”。
NHKで放送されていたドラマも全部見てました。
経済用語はよく分かりませんが、それを分かりやすく解説しながら進めてくれるので、無知なカタツムリでも何とか状況を理解出来マス。
それに何と言っても、鷲津や柴田,三島らの人間ドラマも魅力的☆
まさか映画化されるとは思いませんでしたが、されたからにはちょっと見に行きたいと思いマス。
それから、同じく6日から公開される“アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン”。
初めに謝っておきマス・・・・スイマセンm(__)m
おそらく、ストーリーだけ読んだらあんまし興味は持てなかったデス。
何に惹かれたかっつったら、キャスト:ジョシュ・ハートネット,木村拓哉,イ・ビョンホン。
・・・・あ、なんか苦笑する声が聞こえる(-_-)
いや、ワタシも苦笑してマス、さすがに^^;
さんざん、映画は内容だとか言ってるくせに、このザマかと。
こちらはもしかしたら見に行くカモしれません。
それと、19日公開の“愛を読む人”。
K・ウィンスレットがアカデミー最優秀主演女優賞の栄誉に輝いた作品。
内容もちょっと謎めいた女性と、一途に愛を貫こうとする青年の純愛を描いたもので、興味深いデス。

また、13日より公開される“T4”。
こちらは見に行くコトはないでしょ~(--;)
だいたい、シュワちゃんとリンダ・ハミルトンが主要人物として出ないターミネーターに何の意味があるんでしょ!?
“T3”の時点ですでに苦しかったんデスよ↓↓↓
“T3”を見た時のあの違和感・・・「なぜ、ジョン・コナーがエドワード・ファーロングじゃないんだ!!」と思った、あの悲しさ。
しかも、“T3”と“T4”とでもジョン役の役者さん違うみたいだし。
まぁ、これはTV放送で良いデス。



というワケで、こんなカンジでこの梅雨を乗り切って行きたいと思いマス!
そのためにも頑張って仕事しマス・・・↓↓↓

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とうとう・・・『ディファイアンス』見に行けませんでした・・・。
2週間は短いよ( ̄△ ̄)
9月のDVD発売を待つしかありません。


そして、ようやく草なぎくん、仕事復帰しましたね( ̄▽ ̄)
これからはより一層、公人としての自覚を持って、頑張って頂きたいデス。
って、固い話は置いといて。
ホントいなくなったらTV的に大打撃なんだから、気をつけてほしいデス!
まぁ、そのおかげか、“ぷっ〇ま”のユースケがしっかりしてきましたけど^^;
いつもは草なぎくんにムチャ振りして、任せっきりにしてた部分をMCとしてやってのけないといけなくなりましたからね。
草なぎくんのいない“ぷっす〇”は新鮮で、あれはあれで面白かったデスけど、やっぱ限界ありマスね。
ユースケも、4回目にして大熊さんに「ツヨシはまだデスかね~?」とか漏らしてたし(笑)
まぁ、草なぎくんが帰ってくればまた“ヘタレゆーすけ”に逆戻りでしょ~けど。
何はともあれ、良かったデス。。。


さてさて、前置きが長くなりましたが・・・(また例によって^^;)
今日からNHKで“ツレがうつになりまして”というドラマが始まりました。
藤原紀香と原田泰造が夫婦で、夫の泰造が突然うつになってしまうという、ヒューマンドラマなんデスけど。
ワタクシ、見ていて泣いてしまいました・・・しかも泰造の演技で。
良い味だしてマス(;▽;)
(前に“しゃべくり〇〇7”の中で、泰造は志村けんに「俳優の道に行くんだろ?」って言われてましたが、それも良いカモって思えマスね。)
それに、妻の藤原紀香もいい具合に憎たらしいカンジで、でもそれが夫のうつをきっかけにこれから変わっていくのだと思いマスが、こちらもなかなか良いカンジです。
でも毎日一緒にいて、相手の落ち込みとか苛立ちとか、あぁも気づかないものなんデスかね?
食欲不振とか、不眠とか。
いつもより元気が無いとか、思考低下がみられるとか。
なんか、もっと気づいてあげられそうだけどな・・・うつ病と分からないにしても、どっか具合が悪いのカナとか、何か悩んでるのカナくらいは。
まぁ、そのくらいじゃないとドラマになりませんけど^^;

自分もけっこ~なうつ病気質だと思いマスけど、今のところ何か自分の頭では整理できない問題が起これば、家族やトモダチ,職場の上司・先輩・同僚に相談出来てるし、悩んでどうしよ~もなくなるまで“頑張る”というコトをしないし、だから助かってる部分があるのカモしれませんね(-_-)
うつ病って、ホント辛いんだと思いマス。
確かに自分の頭では処理出来ない問題が起きている時って、「頑張れ」ってコトバは辛いんデスよね↓↓↓
なんか、その気持ちが少しでも分かっちゃうのがまた辛いデスが。。。
ちなみに前にも書いたかと思いマスが、ワタシがメンタル的に弱ってる時に掛けられて辛いコトバは「真面目(すぎる)」デスね^^;
まぁ、心身ともに健康を保つように、気晴らしばっかしたり、年中グチばっかこぼしたりしてマスから、これからもそんなカンジでゆるぅ~く生きたいと思いマスけど。そう思えているうちは大丈夫デスね^^

そんなワケで、一社会人としても、一人間としても、いろいろと為になりそうなドラマです。
これからの展開が楽しみデス☆
例によって、日比谷のTOHOシネマシャンテにて鑑賞してまいりました。

『ミーシャ~ホロコーストと白い狼』。

以前に『ディファイアンス』を見に行った時にちょうど予告編が流れ、気になってついに見に行ってしまいました。
まぁ、『ディファイアンス』があまりにも傑作だったので、ちょっと期待しすぎてしまった感は否めませんが、普通に興味深い作品でした。

ストーリーを簡単に説明しマス。
舞台は、1942年のベルギー。
両親と隠れ処生活をしていた8歳のユダヤ人少女・ミーシャは、両親の検挙をきっかけに郊外に住むベルギー人の家に身を寄せ、ベルギー人としての生活を強いられマス。両親と離れた心細さとベルギー人一家の酷い扱いから、逃げ出したくなるミーシャ。そんなミーシャを救ってくれたのは、御使いに行かされていた先の農場の夫婦で、ミーシャはそこでいろんなコトを教えてもらい、農場で飼われていた動物たちと仲良くなりました。ミーシャには動物と心を通わす不思議な力があったのデス。しかし、平和の日々は束の間で、ドイツ軍の魔の手は農場にも及び、農場の夫妻もユダヤ人の身分証偽造の疑いで連行されてしまいマス。何とかその場を切り抜けたミーシャは、農場のおじさんに“両親は東の方にいて、強制労働をさせられている”と教えてもらったコトを頼りに、小さなコンパス片手に両親を探す旅に出マス。
しかし、それは8歳の少女には過酷な旅でした・・・。

というお話。
しかし、この旅はホント過酷。でもミーシャは強い!
“母をたずねて三千里”じゃないデスけど、ホントに両親との再会だけを夢見て旅をするのデスが、ものすごい信念デスよ。もう執念デスかね??
しかも8歳なので、世間の事情とか分からなくて何度も危険な目に合うし、怪我もいっぱいするんデスけど、たくましいんデスよ。タフ??普通だったら敗血症とかで死ぬと思うんデスけど^^;
空腹で盗みを働くだけじゃなくて、ミミズや野生動物の生肉なんかも食すんデスけど、見ていて気持ち悪くなるくらいそれがリアルで、主役の子の演技も上手かったデスねぇ。
そう、主役の子の演技うまいデス!
ベルギー人の11歳の子役みたいデスけど、子供らしい無邪気さや動物との触れ合い,過酷な旅での必死さなど、うまぁ~く表現してマス。

それにタイトルにもなっているように、この作品のもう一つの魅力は、動物との触れ合い。
その中には、涙無しでは見られないシーンも多々出て来マス(T_T)
主にポイントとなるのは犬と狼なんデスけど、どちらもホント純粋な心の持ち主で、愛情に溢れていて、可愛いんデス!
狼はホンモノの狼を登場させていたようデスが、狼にも演技をさせられるんデスね^^;?まぁ、ミーシャがホントに接近する時は犬を使ってたらしいデスが。そりゃ、そうデスよね^^;
でも、犬も狼もその凛とした姿と誇り高い表情がカッコ良いデス!!
それを見るだけで犬好きのワタシとしては満足デスが、物語上でもかなり重要なポジションにいるので目が離せませんよ。

結末は後味スッキリとは行きませんけど、まぁHappy Endなのカナ?
現実的な終わり方なんだけど、多少の救いがあって。
悲劇だけでは終わらないところが、最近の“ナチスのユダヤ人虐待”を題材にした映画の傾向としてあって、良い流れデスよね。
どうしても暗い影だけを残して、後味悪く終わるものが多かったデスからね。
でも、かといって『ライフ・イズ・ビューティフル』はあり得ないデスけど。やっぱリアリティは大事デスよ。


というわけで、一度は見てみても面白い作品だと思いマス。
特に動物好きはかなり興味深く見られるドラマがありマスので、オススメです。
ワタシも一人涙してきました。。。


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本日・明日と2連休をとったカタツムリ@
先日予告した通り、東京さ行く計画で休みをとったワケです。
目的は映画を見に行くコトだったのデスが、さすがにレディースデイで1000円で映画を見に行くためだけに交通費払って行くのはバカバカしいなと思い、他にもどっか寄ろうと何となく思って行きました。
ちなみに、その何となくのプランは、上野アメ横か浅草あたりをブラブラしようかと・・・。

まぁ、まずは映画を見に行きましたよ。日比谷まで。
興味があれば、映画についてはも一つの書き込みをお読み下さい。
でも、有楽町の駅からシネシャンは分かりにくいデスね^^;ちょっと迷いましたわ。
やっぱ日比谷線で行くべきでしたね。。。
しかし、東京さ降り立って意外に思ったのは・・・マスク着用人口が少なかったコト(^□^;)
テレビの情報がいかに局の編集によって歪曲されているかがよく分かりマスね^^;
まぁ、ワタシは職場命令(?)もあり、マスクを着用しておりましたが。

映画鑑賞後、行きの電車の中で何となく「今日はアメ横行くか・・・」と考えていたので、アメ横に行きました。
「なして、アメ横?」と思われるカモしれませんが、ワタシの目当ては雑貨屋なんデス。
アンティーク小物とかインテリア雑貨を見るのが好きで、暇があるとけっこ~地元でも雑貨屋めぐりをしてるんデスよ。
今度地元の雑貨屋を紹介してる本が出てるので、それを購入しようかと思ってマスが。
ネットで雑貨屋を検索していてもキリがないし、やっぱお店が密集してるトコに行った方が掘り出し物が見つかるカナと思い、今回はアメ横に行きました。
アメ横は、以前に美術館に来た時にブラッと寄ったコトがあったような気がするのデスが、たしかあの時まだ中学生か高校生くらいで、記憶が無くて・・・^^;
改めてアメ横行ってみましたが、想像してたものとは違いましたね^^;
とにかく人が多いし(修学旅行生や外国人観光客がウヨウヨ)、店は食料品店か衣料品店が主だし。
なんか、ホント“市”なんデスよね^^;?
まぁ、元は戦後の闇市なんだから仕方ないのデスが・・・。←勝手に落胆^^;
観光客にはうってつけのショッピングスポットですね。
というワケで、ワタシの目的は達成されなかったので、ものの10分ほどでアメ横を後にしました。

そして、まだ全然時間があったので、もう一つの候補だった浅草に行って来ました!
ここも雑貨やお土産物の店が仲見世街に並んでいるだろ~と期待して行きました。
しかも、浅草・お初だったので、“雷門”も見たかったし^^¥
残念ながら本堂は工事中でシートかぶってましたが、あの門とかTVで見たまんまでしたね。迫力あったし。
しかも、外国人観光客多いデスね。やっぱガイドブックに載ってるんでしょね。
そして、アメ横よりは楽しめましたね。
ちりめんとか和紙とか、興味深いものがズラリ!
浅草は、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
人形焼とか買いましたよ☆
なんか、ワタシが修学旅行生みたいになってマスけど( ̄▽ ̄)


そんなこんなで、帰宅の途につきました。
一日歩き通しだと疲れマスね・・・・。

でも、こんなカンジで、今年は映画(又は美術館)+東京ぶらり旅をどんどんして行こうかと企んでおりマス( ̄▽ ̄)


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