これは日記というか、何というか・・・気まぐれ記?
Category :
日記
今朝5時頃、カミナリ鳴ってませんでしたか?
・・・おかげで寝不足デスよ(-_-)°°°
なんか、昨年も深夜とか明け方にカミナリ鳴ってませんでしたか?
おかげで寝不足の日々が続いた記憶があるのデスが・・・
これって、自然の逆襲なんでしょか^^;?
人間共を慢性的な寝不足に追い込んで、寿命を縮めて、徐々に淘汰していくという・・・って、あ、妄想が過ぎましたね、失礼しましたm(__)m
と、イヤな話題から入りましたが、梅雨のイヤな気分を吹き飛ばす話題を一つ。
本日、産休に入っていた後輩が無事出産したそうデス^^¥
いやぁ~、めでたい!!
実に、丸一日以上陣痛が続いていたそうデス。
・・・・(〇_〇)恐
いくら同性でも、こればかりは出産を経験してみなければ分からない苦しみデスね。。。
ホント、お疲れサマでした。
何より、母子ともに健康で良かった!!
さて、本題に入りマスが。
本日、ザ・ニュース〇ーパーのLIVEに行って来ました!!
いつか生で見てみたいと思っていましたが、県内で開催されるというコトで、思わずチケット取ってしまいました。
しかし・・・行ってみると、お客さんの入りは半分くらい^^;?
なんか、逆に申し訳ないね 苦笑
でも非常に面白かったデス(≧▽≦)/
結果して2時間くらいあって、ちょっと集中力続かなかった部分ありましたが、中身は間違いなかったデスね。
出来れば、もちょっと表情の見える位置で見たかったデスねぇ~(´▽`)
TVとかでニュースを聞いているだけの知識で十分楽しめる内容で、分かりやすいのが魅力!
社会情勢は日々変わりマスから、ネタも日々変わるし、きっと一生飽きないコントですね。
(すでに総務大臣の辞任についてもネタになってたし。)
LIVE終了後はメンバー9人がロビーに並んで、お見送りまでしてくれました。
また機会があったら見に行きたいデス。
2時間はちょっち長いけど^^;
LIVEの帰り、これまた前にも書き込んだ通り、トレッキングシューズを買いに行きました。
しかし、ここで予想外の出来事が・・・
トレッキングシューズだけを買うつもりが、登山用品(?)の売り場に行ったら、手袋が必要だ、タイツが必要だ、ポンチョが必要だ、などいろいろ言われ、結局全てを購入(-_-)
予想外の出費デスよ↓↓↓
でも、使い捨てじゃないし、これから何度か活用すれば安いもんだなと思いマスが。
というわけで、来週末、登山行って来マス(^^)ゞ
願わくば、靴擦れ・マメが出来ないコトですが・・・
・・・おかげで寝不足デスよ(-_-)°°°
なんか、昨年も深夜とか明け方にカミナリ鳴ってませんでしたか?
おかげで寝不足の日々が続いた記憶があるのデスが・・・
これって、自然の逆襲なんでしょか^^;?
人間共を慢性的な寝不足に追い込んで、寿命を縮めて、徐々に淘汰していくという・・・って、あ、妄想が過ぎましたね、失礼しましたm(__)m
と、イヤな話題から入りましたが、梅雨のイヤな気分を吹き飛ばす話題を一つ。
本日、産休に入っていた後輩が無事出産したそうデス^^¥
いやぁ~、めでたい!!
実に、丸一日以上陣痛が続いていたそうデス。
・・・・(〇_〇)恐
いくら同性でも、こればかりは出産を経験してみなければ分からない苦しみデスね。。。
ホント、お疲れサマでした。
何より、母子ともに健康で良かった!!
さて、本題に入りマスが。
本日、ザ・ニュース〇ーパーのLIVEに行って来ました!!
いつか生で見てみたいと思っていましたが、県内で開催されるというコトで、思わずチケット取ってしまいました。
しかし・・・行ってみると、お客さんの入りは半分くらい^^;?
なんか、逆に申し訳ないね 苦笑
でも非常に面白かったデス(≧▽≦)/
結果して2時間くらいあって、ちょっと集中力続かなかった部分ありましたが、中身は間違いなかったデスね。
出来れば、もちょっと表情の見える位置で見たかったデスねぇ~(´▽`)
TVとかでニュースを聞いているだけの知識で十分楽しめる内容で、分かりやすいのが魅力!
社会情勢は日々変わりマスから、ネタも日々変わるし、きっと一生飽きないコントですね。
(すでに総務大臣の辞任についてもネタになってたし。)
LIVE終了後はメンバー9人がロビーに並んで、お見送りまでしてくれました。
また機会があったら見に行きたいデス。
2時間はちょっち長いけど^^;
LIVEの帰り、これまた前にも書き込んだ通り、トレッキングシューズを買いに行きました。
しかし、ここで予想外の出来事が・・・
トレッキングシューズだけを買うつもりが、登山用品(?)の売り場に行ったら、手袋が必要だ、タイツが必要だ、ポンチョが必要だ、などいろいろ言われ、結局全てを購入(-_-)
予想外の出費デスよ↓↓↓
でも、使い捨てじゃないし、これから何度か活用すれば安いもんだなと思いマスが。
というわけで、来週末、登山行って来マス(^^)ゞ
願わくば、靴擦れ・マメが出来ないコトですが・・・
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日記
とうとう、関東地方も昨日、梅雨入りとなりました。
ため息が出マスねぇ・・・カタツムリです@@@
雨が降ると、自分自身も朝の目覚めが悪くなるし、患者さんもドンヨリしてくるので良いコトないデスね↓↓↓
さて、先日チラッとお話しましたが、20日に尾瀬に行く話。
何だかワタシの知らんトコでどんどん話が展開していき、結局、“平標山(たいらっぴょうやま)”という山に登山しに行くコトになりそうデス。
初心者には上りやすそうな、往復約6時間のコースだそうデス。
しかし・・・“喧嘩仲裁のための尾瀬行き”で、尾瀬が原因で喧嘩したのに、結局別のトコ行くんじゃ、騒ぐコト無かったのに(-_-)
全く平和な夫婦デスよ。
しかも、梅雨入りしちゃって、雨は大丈夫でしょか??ワタシはそっちの方が心配デスよ(-。-)
と、お恥ずかしい話はこのくらいにしてm(__)m
今年の1月からプールに通い始めて、来月でちょうど半年になりマス。
週3~4日は行こうと目標にしていマスが、なかなかそううまくは行かず、平均週2~3日になってきていマス。
でも珍しいコトに、自分の怠け心から行かないというコトは今のところありません( ̄▽ ̄)ヨシヨシ
それにプールに行けない日は、ビリーもちょいちょいやってマス。
っていうか、書き込んだコトがあるかどうか分かりませんが、ワタクシいつもビリーのmission1をやっているのデスが、「そろそろmission1も飽きてきたなぁ~」と思って、少し前にmission2をやってみたコトがあるのデスが・・・あれ、どうなんでしょ(-_-;)?
いやぁ~、まずmission2はキツい!
ワタシの貧弱な体力じゃ、とてもついていけません。
そのくらい1と2ではレベルが違うんデス。
それは仕方ないんデスけど・・・ビリー隊長の後ろで頑張ってる生徒さんがついていけてないって、どうなんでしょ(^^;)?
しかも、娘のシェリーさんもなんとかついて行ってるとはいえ、変な声出してるし。あれは身体が悲鳴を挙げてるんデスよ(^^;)
mission2でもそんななのにmission3はどんななんだか、恐ろしいデスわ。。。
ついて行ける人がいるのかしら(-_-)?
まぁ、ワタシはもう少し体力がつくまで地道にmission1で頑張りマスわ。。。
とまぁ、いちおう自分の理想の体型を目指して努力(?)しているワケですが。
最近、ジムで新しいサプリメントを売り出していて、ちょっと気になっていたのデスが、本日ついに購入してしまいました。
その名も・・・“からだ燃える” L(▲_▲)」
すごい商品名デスよね^^;
マルチビタミンやコラーゲンなどのよく耳にする成分が入っていて、毎日摂取すると代謝をupさせるコトが出来るという代物で、ワタシ好みのほぼ甘くないグレープフルーツ味で飲みやすいモノになっていマス。
真っ赤なパッケージに“からだ燃える”とだけ書いてありマス。
効果のほどはおそらく何ヶ月か飲み続けないと分かりませんが、効果があったらまた報告しマス。
息抜き(旅行,映画など)+運動+食事+サプリメントで、心身ともに健康になれるように頑張りマス(^0^)ゞ
ため息が出マスねぇ・・・カタツムリです@@@
雨が降ると、自分自身も朝の目覚めが悪くなるし、患者さんもドンヨリしてくるので良いコトないデスね↓↓↓
さて、先日チラッとお話しましたが、20日に尾瀬に行く話。
何だかワタシの知らんトコでどんどん話が展開していき、結局、“平標山(たいらっぴょうやま)”という山に登山しに行くコトになりそうデス。
初心者には上りやすそうな、往復約6時間のコースだそうデス。
しかし・・・“喧嘩仲裁のための尾瀬行き”で、尾瀬が原因で喧嘩したのに、結局別のトコ行くんじゃ、騒ぐコト無かったのに(-_-)
全く平和な夫婦デスよ。
しかも、梅雨入りしちゃって、雨は大丈夫でしょか??ワタシはそっちの方が心配デスよ(-。-)
と、お恥ずかしい話はこのくらいにしてm(__)m
今年の1月からプールに通い始めて、来月でちょうど半年になりマス。
週3~4日は行こうと目標にしていマスが、なかなかそううまくは行かず、平均週2~3日になってきていマス。
でも珍しいコトに、自分の怠け心から行かないというコトは今のところありません( ̄▽ ̄)ヨシヨシ
それにプールに行けない日は、ビリーもちょいちょいやってマス。
っていうか、書き込んだコトがあるかどうか分かりませんが、ワタクシいつもビリーのmission1をやっているのデスが、「そろそろmission1も飽きてきたなぁ~」と思って、少し前にmission2をやってみたコトがあるのデスが・・・あれ、どうなんでしょ(-_-;)?
いやぁ~、まずmission2はキツい!
ワタシの貧弱な体力じゃ、とてもついていけません。
そのくらい1と2ではレベルが違うんデス。
それは仕方ないんデスけど・・・ビリー隊長の後ろで頑張ってる生徒さんがついていけてないって、どうなんでしょ(^^;)?
しかも、娘のシェリーさんもなんとかついて行ってるとはいえ、変な声出してるし。あれは身体が悲鳴を挙げてるんデスよ(^^;)
mission2でもそんななのにmission3はどんななんだか、恐ろしいデスわ。。。
ついて行ける人がいるのかしら(-_-)?
まぁ、ワタシはもう少し体力がつくまで地道にmission1で頑張りマスわ。。。
とまぁ、いちおう自分の理想の体型を目指して努力(?)しているワケですが。
最近、ジムで新しいサプリメントを売り出していて、ちょっと気になっていたのデスが、本日ついに購入してしまいました。
その名も・・・“からだ燃える” L(▲_▲)」
すごい商品名デスよね^^;
マルチビタミンやコラーゲンなどのよく耳にする成分が入っていて、毎日摂取すると代謝をupさせるコトが出来るという代物で、ワタシ好みのほぼ甘くないグレープフルーツ味で飲みやすいモノになっていマス。
真っ赤なパッケージに“からだ燃える”とだけ書いてありマス。
効果のほどはおそらく何ヶ月か飲み続けないと分かりませんが、効果があったらまた報告しマス。
息抜き(旅行,映画など)+運動+食事+サプリメントで、心身ともに健康になれるように頑張りマス(^0^)ゞ
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日記
今日、ネットで購入した小包が届きました。
中身は・・・ダッフィーのぬいぐるみデス^^¥
ダッフィーをご存じない??
何を隠そう、ワタシもつい最近まで知りませんでした^^;
ダッフィーってのは、クマのぬいぐるみなのデスが、別名“ディズニー・ベア”と言われるディズニーのキャラだそうデス。
航海に出るミッキーが寂しくないように、ミニーが心を込めて作ったぬいぐるみらしいデス。
しかし、このダッフィー。マジ可愛い☆☆☆
今日、小包を開けて、思わずテンション上がってしまいました↑↑↑
実は先日、ネズミの城に行った際、すれ違う若者が悉くこのクマさんを抱いてるワケです。
「超可愛い!!」と、テンション上げてランド内のショップを探し回っていましたら、全く見つからないわけデス。
そして、仕方なく帰ってきて検索してみたら、シーの方にしか売っていないとのコト。
しかも、ディズニーフリークの間では、着せ替えをしてオリジナルダッフィーを作り、ディズニーに行く時に持って行くのが流行みたいデス。
まぁ、さすがにぬいぐるみ抱いては出かけられませんが、さっそくVスケに乗せて行きたいと思いマス^^
さて、前置きが長くなりましたが・・・^^;
突然デスが、今年のワタシの映画目標(?)は、“出来れば月に1度映画館で映画を見る”デス。
“出来れば”の部分がミソです。
今年は、月に1度という目標のために何でもかんでも見に行くのではなく、“ホントに良いものを厳選して見に行く”コトを重視し、その中で月に1度見に行ければ良いな、という目標になっておりマス。
今のところ、今年見た作品はどれも一見の価値あるモノばかり。
そして、その中でも以前から申し上げている『ディファイアンス』は暫定1位デス。
そして、今は『ハゲタカ』に完全やられてマス( ̄▽ ̄)
も一度見に行きたい・・・と、マジで思ってしまっているところデス。
そんな中、今日職場の後輩と映画の話をしていたのデスが。
彼は以前から「T4は絶対に見に行く!」とかなり楽しみにしていて、先日、先行上映で見てきたようなのデスが、その感想のほどは・・・“悪い意味で期待ハズレだった”とのコトです^^;ヤッパネ
予想通りデスわ。
ジョン・コナーが「I’ll be back」って言ってもな・・・。
そんなワケで、今年は作品選びがだいぶうまく行ってマスわ、珍しく(^o^)
この勢いで今年は良いものだけに触れて生きたいと思いマス!
次に気になってるのは、やっぱ『愛を読む人』デスね。
機会が合えば、見に行ってみたいと思いマス。
さて、本日も一つ。
本題からは外れるのデスが、今月20日に尾瀬に行くコトになりました。
この尾瀬行きはちょっとした曰くつきで、またの名を“両親の夫婦喧嘩を仲裁するための尾瀬行き”ってヤツなのデスが・・・^^;苦笑
まぁ、詳しい中身はあまりにも陳腐なので伏せときマス。
んで、これを機に今後のコトも考えて、トレッキングシューズなるものを購入してみようかと考えていマス。
でもトレッキングシューズもピンきりで、どんなものを選んだら良いかよく分かんないんデスよね(-_-)
しかも、ワタクシ、よく足を負傷したという内容の書き込みをするコトが多いのデスが、基本的にワタシに合う靴はこの世に無いのではないのか?と疑ってかかっているくらいなのデス。
基本的にはマメが出来やすい。しかも、両足とも薬指あたりに。
今度の日曜にザ・ニュー〇ペーパーのLIVEを見に行くついでに、ちょいと靴屋さんに行って来たいとは思いマスが、難しいデスね。。。
それでは、あさって公休なのであと一日頑張りマス。
中身は・・・ダッフィーのぬいぐるみデス^^¥
ダッフィーをご存じない??
何を隠そう、ワタシもつい最近まで知りませんでした^^;
ダッフィーってのは、クマのぬいぐるみなのデスが、別名“ディズニー・ベア”と言われるディズニーのキャラだそうデス。
航海に出るミッキーが寂しくないように、ミニーが心を込めて作ったぬいぐるみらしいデス。
しかし、このダッフィー。マジ可愛い☆☆☆
今日、小包を開けて、思わずテンション上がってしまいました↑↑↑
実は先日、ネズミの城に行った際、すれ違う若者が悉くこのクマさんを抱いてるワケです。
「超可愛い!!」と、テンション上げてランド内のショップを探し回っていましたら、全く見つからないわけデス。
そして、仕方なく帰ってきて検索してみたら、シーの方にしか売っていないとのコト。
しかも、ディズニーフリークの間では、着せ替えをしてオリジナルダッフィーを作り、ディズニーに行く時に持って行くのが流行みたいデス。
まぁ、さすがにぬいぐるみ抱いては出かけられませんが、さっそくVスケに乗せて行きたいと思いマス^^
さて、前置きが長くなりましたが・・・^^;
突然デスが、今年のワタシの映画目標(?)は、“出来れば月に1度映画館で映画を見る”デス。
“出来れば”の部分がミソです。
今年は、月に1度という目標のために何でもかんでも見に行くのではなく、“ホントに良いものを厳選して見に行く”コトを重視し、その中で月に1度見に行ければ良いな、という目標になっておりマス。
今のところ、今年見た作品はどれも一見の価値あるモノばかり。
そして、その中でも以前から申し上げている『ディファイアンス』は暫定1位デス。
そして、今は『ハゲタカ』に完全やられてマス( ̄▽ ̄)
も一度見に行きたい・・・と、マジで思ってしまっているところデス。
そんな中、今日職場の後輩と映画の話をしていたのデスが。
彼は以前から「T4は絶対に見に行く!」とかなり楽しみにしていて、先日、先行上映で見てきたようなのデスが、その感想のほどは・・・“悪い意味で期待ハズレだった”とのコトです^^;ヤッパネ
予想通りデスわ。
ジョン・コナーが「I’ll be back」って言ってもな・・・。
そんなワケで、今年は作品選びがだいぶうまく行ってマスわ、珍しく(^o^)
この勢いで今年は良いものだけに触れて生きたいと思いマス!
次に気になってるのは、やっぱ『愛を読む人』デスね。
機会が合えば、見に行ってみたいと思いマス。
さて、本日も一つ。
本題からは外れるのデスが、今月20日に尾瀬に行くコトになりました。
この尾瀬行きはちょっとした曰くつきで、またの名を“両親の夫婦喧嘩を仲裁するための尾瀬行き”ってヤツなのデスが・・・^^;苦笑
まぁ、詳しい中身はあまりにも陳腐なので伏せときマス。
んで、これを機に今後のコトも考えて、トレッキングシューズなるものを購入してみようかと考えていマス。
でもトレッキングシューズもピンきりで、どんなものを選んだら良いかよく分かんないんデスよね(-_-)
しかも、ワタクシ、よく足を負傷したという内容の書き込みをするコトが多いのデスが、基本的にワタシに合う靴はこの世に無いのではないのか?と疑ってかかっているくらいなのデス。
基本的にはマメが出来やすい。しかも、両足とも薬指あたりに。
今度の日曜にザ・ニュー〇ペーパーのLIVEを見に行くついでに、ちょいと靴屋さんに行って来たいとは思いマスが、難しいデスね。。。
それでは、あさって公休なのであと一日頑張りマス。
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「劇場で映画観てきたよ~」報告
先日、中犬に引っ掻かれた傷が痛みマス・・・カタツムリです@@
本日、仕事帰りに映画鑑賞して来ました。
作品は予告通り、『ハゲタカ』。
2007年に全6話の連続ドラマとしてNHKで放送されていたドラマ『ハゲタカ』の続編デス。
なので、見に来てた人は割とドラマを見てた人が多かったのカナ?
およそNHKのドラマなんか見そうにない10代はいませんでした。
多かったのは、中年のご夫婦,そして20後半~30代のカップルデスかね。
ご親切にも隣のご夫婦の奥さんの方は、「この映画12月くらいから楽しみにしてたんだ」とダンナさんと話していて、「途中リーマンショックがあったから脚本変えたんだよ」と教えてくれました^^;ヌスミギキ
ワタシもまさか劇場で『ハゲタカ』を見るコトになるとは思わなかったので、すごく楽しみでした。
かの有名な小説家エミリ・ブロンテ作詞のtomo the tomoの歌を聴くだけで、何だか感慨深いものがありマス。
今回のストーリーは、TVシリーズでお馴染みの“ハゲタカ”こと、ファンドマネージャーの鷲津政彦が、日本の老舗自動車メーカー“アカマ自動車”の役員となっていた盟友・柴野健夫に依頼され、中国系巨大ファンド“ブルー・ウォール・パートナーズ”による買収危機から、“アカマ自動車”を共に救うというもの。
最初に申し上げておきマスが、ワタクシ経済用語には疎いデス。
仕組みとか、よく分かっておりません。
でも、この作品は楽しめマス!(≧▽≦)!
なぜなら、経済用語がそんなに分からなくても買収戦争の流れが分かるような作りになっているから。
そして何より、この作品はそういった金融・経済の話以外にも、登場人物たちの人間ドラマが重点的に描かれていて、そこに人々の魅力あるやりとりがあるところに楽しみがあるからデス!!
鷲津と柴野は、TVシリーズからの様々な歴史を経て、同じ目標でそれぞれの道から企業再生を試みていくパートナー的存在になっていました。
鷲津は“鷲津ファンド”の代表・ファンドマネージャーとして、柴野は破綻を免れるための政策を打ち出す企業再生家として。
2人は、金融・経済界という金が全てを支配する、無機質で、時に非情な世界の中で、どれだけ人間としての血の通った政策で企業を再生していけるかを追及して行きマス。
そこに現れたのは、中国系外資ファンドである“ブルー・ウォール・パートナーズ”の“赤いハゲタカ”こと、劉一華(リュウ・イーファ)。
彼はアカマ自動車に対してTOB(=株式公開買い付け。株主が小口に分散している場合の株を買い集める手段。)を仕掛け、さも友好的な政策を提示して業務提携を持ちかけマスが、その実、中国が日本の技術をのっとるための強奪策でした。
それが分かっていた柴野と鷲津はそれを阻止するために集結し、鷲津ファンドがホワイトナイト(=敵対的TOBを仕掛けられた企業を、買収者に対抗して友好的に買収する第三の会社。)を買って出マス。
ところが、鷲津がブルーウォールが最初に提示した額以上の買値を発表したとたん、ブルーウォールはその計り知れない資金力でどんどん買値を吊り上げていき、鷲津を混乱の渦に陥れマス。
そうして、アカマ自動車を巡る、鷲津ファンドの鷲津とブルーウォールの劉の買収戦争は激化していきマス。
圧倒的に不利な状況にハナから追い込まれた鷲津は、その状況をいったいどうやって打破していくのか。
これが経済闘争劇としての『ハゲタカ』の見どころデス。
そして、劉のホントの狙いとは・・・?
最後はまぁ、絶対にスカッとさせてくれマス。
でも、鷲津がどんなに良い政策を打ち出しても、その裏では必ず血や涙を流す人がいマス。
それが分かっているので、鷲津は少しも笑うコトをしないのだと思いマス。
まさにこれが『ハゲタカ』ワールドですね。
良かったなぁ~と、表面上は企業再生に成功しマスが、あまりすっきりは終わらない。
そして、必ず血を流す人がいて、その人が血を流す前のあの死相感漂う雰囲気と、お金の匂い。
それがまた、他のドラマに無い感覚デスね。
そして、人間ドラマとしての魅力は、金融界で生きる柴野・鷲津・劉、そして、彼らにそれぞれの道から関わってきた三島・西野・守山の構図。
鷲津は柴野に感化されて、希望や人情を守る政策を考えるようになりました。
劉はホライズン時代の鷲津に影響を受けて、企業利益を最優先に考えた政策を打ち出す“ハゲタカ”になりました。
そして、劉は守山の中に昔の自分を見ていて、今の境遇を変えるためには自分から立ち上がらなければならないとけしかけ、守山はそんな劉に影響を受けマス。
そんな風に登場人物たちは、一つ上の世代から影響を受けて、今の自分を再構築していマス。
鷲津は、どんな厳しい局面に立たされても常に冷静に劉と向き合ってマスが、それは劉の若くて勢いのある政策も、昔の自分を見ているようで理解できるからなんだと思いマス。大人としての余裕ってヤツですね^^
そして、劉も今の鷲津と向き合うコトで、本当にやりたかった理想を取り戻して行きマス。
前述した通り、経済界という無機質な世界の中で、それを動かしている彼らは精密機械のように正確に目標に向けて動くのではなく、それぞれに幼少の頃の体験や今までの失敗と向き合い、さんざん迷って、人間味溢れる闘争をしているんデス。
それだけでもとても見応えのある作品になっていマス。
最終的に劉のホントにやりたかったコトが見えた時、温かい涙が自然に流れマス。
そして、『ハゲタカ』の魅力として欠かせないのは、キャストの演技力!
まず、主役の大森南朋。
あの・・・ワタクシ、話の中心人物なら誰でも彼でも良いというワケではなく、ホントに大森南朋はカッコ良いデス(´▽`)!!
見た目にも好みであったり、メガネをつけたり外したりする仕草がツボだったりしマスが、それだけではありません!!
鷲津という人物は、成功しても喜びや安堵の表情を見せない。焦っていても常にクールな表情を見せている。(もちろん、悔しがったりはしマスが。)
でも、相手が味方であれ敵であれ、一人の人間として相手と向き合う時だけ表情が変化するんデス。
その表情の演技が絶妙!
劉からのメッセージを聞いていた時の鷲津の表情は、ものすごく苦悩や切なさで満ちていて、鷲津の心の苦しさが伝わってきて涙が流れマス。
そして、鷲津というキャラクターを少しも風化させずに演じているのも、見る人をがっかりさせないデスね^^
経済学だけでなく語学も堪能で、常に冷静かつ円滑にコトを運ぶ“ファンドマネージャーとしての鷲津”のスマートさと、業務から離れた時の“一人間としての鷲津”のギャップをきちんと演じ分けているのがさすがだし、どちらの鷲津もカッコ良い!!
大森南朋は、ワタシの中では今まで脇役で、人の良い人の役ばかりやっているイメージがありましたが、この作品でイメージが一新しました。
それに、柴田恭兵,松田龍平,栗山千明,玉山鉄二もキャラクターにピッタリ。
柴田恭兵は、今回は企業再生策とかあまり考えたりしないので、劉の存在感に比べたら、ちょっと脇に回った感がありマスが、団塊の世代の企業人としての貫禄や経験はしっかり出ていて、やっぱり柴野は『ハゲタカ』に必要な存在なんだなと思いマス。
今回、松田龍平の西野もカギになってマスね。かつては鷲津を拳銃で撃ったコトもありマスが、今回は鷲津の戦略にうまぁ~く協力してくれるので、心強い存在になってマス。また、西野のいやらし~カンジがうまいデスね、松田龍平も。
栗山千明演じる三島は、鷲津をいろんな意味で変えるきっかけとなった女性デスから、重要デスよね。鷲津との確執がきっかけだったとはいえ、今は信念を持って仕事をこなすジャーナリストになって、鷲津のコトをファンドマネージャーとしても一人間としても信じる存在となっている。劉の問いかけによって自分の立場に迷ったりするもろい面もありマスが、やはり信念は見失わない強さがあって、その三島の凛とした姿勢を栗山千明がピッタリに演じてマス。
そして、玉山鉄二。かなりの存在感がありマスね。
劉というキャラクターの気持ちや立場の変化が丁寧に表現されていて、敵なんだけど、普通に感情移入してしまう部分がありマス。
最後に劉の見せる行動が、劉の孤独や内に秘めた理想を反映しているようで、すごく切なかったデス。
というワケで、間違いの無い作品デスね。
絶対に一度見て欲しい作品デス。
経済に興味が無かったり、経済用語が分からない方でもけっこ~楽しめると思いマス。
実際、ワタシも経済には全く疎いデスが、それでも何度も見たいと思える魅力ある作品デス。
本日、仕事帰りに映画鑑賞して来ました。
作品は予告通り、『ハゲタカ』。
2007年に全6話の連続ドラマとしてNHKで放送されていたドラマ『ハゲタカ』の続編デス。
なので、見に来てた人は割とドラマを見てた人が多かったのカナ?
およそNHKのドラマなんか見そうにない10代はいませんでした。
多かったのは、中年のご夫婦,そして20後半~30代のカップルデスかね。
ご親切にも隣のご夫婦の奥さんの方は、「この映画12月くらいから楽しみにしてたんだ」とダンナさんと話していて、「途中リーマンショックがあったから脚本変えたんだよ」と教えてくれました^^;ヌスミギキ
ワタシもまさか劇場で『ハゲタカ』を見るコトになるとは思わなかったので、すごく楽しみでした。
かの有名な小説家エミリ・ブロンテ作詞のtomo the tomoの歌を聴くだけで、何だか感慨深いものがありマス。
今回のストーリーは、TVシリーズでお馴染みの“ハゲタカ”こと、ファンドマネージャーの鷲津政彦が、日本の老舗自動車メーカー“アカマ自動車”の役員となっていた盟友・柴野健夫に依頼され、中国系巨大ファンド“ブルー・ウォール・パートナーズ”による買収危機から、“アカマ自動車”を共に救うというもの。
最初に申し上げておきマスが、ワタクシ経済用語には疎いデス。
仕組みとか、よく分かっておりません。
でも、この作品は楽しめマス!(≧▽≦)!
なぜなら、経済用語がそんなに分からなくても買収戦争の流れが分かるような作りになっているから。
そして何より、この作品はそういった金融・経済の話以外にも、登場人物たちの人間ドラマが重点的に描かれていて、そこに人々の魅力あるやりとりがあるところに楽しみがあるからデス!!
鷲津と柴野は、TVシリーズからの様々な歴史を経て、同じ目標でそれぞれの道から企業再生を試みていくパートナー的存在になっていました。
鷲津は“鷲津ファンド”の代表・ファンドマネージャーとして、柴野は破綻を免れるための政策を打ち出す企業再生家として。
2人は、金融・経済界という金が全てを支配する、無機質で、時に非情な世界の中で、どれだけ人間としての血の通った政策で企業を再生していけるかを追及して行きマス。
そこに現れたのは、中国系外資ファンドである“ブルー・ウォール・パートナーズ”の“赤いハゲタカ”こと、劉一華(リュウ・イーファ)。
彼はアカマ自動車に対してTOB(=株式公開買い付け。株主が小口に分散している場合の株を買い集める手段。)を仕掛け、さも友好的な政策を提示して業務提携を持ちかけマスが、その実、中国が日本の技術をのっとるための強奪策でした。
それが分かっていた柴野と鷲津はそれを阻止するために集結し、鷲津ファンドがホワイトナイト(=敵対的TOBを仕掛けられた企業を、買収者に対抗して友好的に買収する第三の会社。)を買って出マス。
ところが、鷲津がブルーウォールが最初に提示した額以上の買値を発表したとたん、ブルーウォールはその計り知れない資金力でどんどん買値を吊り上げていき、鷲津を混乱の渦に陥れマス。
そうして、アカマ自動車を巡る、鷲津ファンドの鷲津とブルーウォールの劉の買収戦争は激化していきマス。
圧倒的に不利な状況にハナから追い込まれた鷲津は、その状況をいったいどうやって打破していくのか。
これが経済闘争劇としての『ハゲタカ』の見どころデス。
そして、劉のホントの狙いとは・・・?
最後はまぁ、絶対にスカッとさせてくれマス。
でも、鷲津がどんなに良い政策を打ち出しても、その裏では必ず血や涙を流す人がいマス。
それが分かっているので、鷲津は少しも笑うコトをしないのだと思いマス。
まさにこれが『ハゲタカ』ワールドですね。
良かったなぁ~と、表面上は企業再生に成功しマスが、あまりすっきりは終わらない。
そして、必ず血を流す人がいて、その人が血を流す前のあの死相感漂う雰囲気と、お金の匂い。
それがまた、他のドラマに無い感覚デスね。
そして、人間ドラマとしての魅力は、金融界で生きる柴野・鷲津・劉、そして、彼らにそれぞれの道から関わってきた三島・西野・守山の構図。
鷲津は柴野に感化されて、希望や人情を守る政策を考えるようになりました。
劉はホライズン時代の鷲津に影響を受けて、企業利益を最優先に考えた政策を打ち出す“ハゲタカ”になりました。
そして、劉は守山の中に昔の自分を見ていて、今の境遇を変えるためには自分から立ち上がらなければならないとけしかけ、守山はそんな劉に影響を受けマス。
そんな風に登場人物たちは、一つ上の世代から影響を受けて、今の自分を再構築していマス。
鷲津は、どんな厳しい局面に立たされても常に冷静に劉と向き合ってマスが、それは劉の若くて勢いのある政策も、昔の自分を見ているようで理解できるからなんだと思いマス。大人としての余裕ってヤツですね^^
そして、劉も今の鷲津と向き合うコトで、本当にやりたかった理想を取り戻して行きマス。
前述した通り、経済界という無機質な世界の中で、それを動かしている彼らは精密機械のように正確に目標に向けて動くのではなく、それぞれに幼少の頃の体験や今までの失敗と向き合い、さんざん迷って、人間味溢れる闘争をしているんデス。
それだけでもとても見応えのある作品になっていマス。
最終的に劉のホントにやりたかったコトが見えた時、温かい涙が自然に流れマス。
そして、『ハゲタカ』の魅力として欠かせないのは、キャストの演技力!
まず、主役の大森南朋。
あの・・・ワタクシ、話の中心人物なら誰でも彼でも良いというワケではなく、ホントに大森南朋はカッコ良いデス(´▽`)!!
見た目にも好みであったり、メガネをつけたり外したりする仕草がツボだったりしマスが、それだけではありません!!
鷲津という人物は、成功しても喜びや安堵の表情を見せない。焦っていても常にクールな表情を見せている。(もちろん、悔しがったりはしマスが。)
でも、相手が味方であれ敵であれ、一人の人間として相手と向き合う時だけ表情が変化するんデス。
その表情の演技が絶妙!
劉からのメッセージを聞いていた時の鷲津の表情は、ものすごく苦悩や切なさで満ちていて、鷲津の心の苦しさが伝わってきて涙が流れマス。
そして、鷲津というキャラクターを少しも風化させずに演じているのも、見る人をがっかりさせないデスね^^
経済学だけでなく語学も堪能で、常に冷静かつ円滑にコトを運ぶ“ファンドマネージャーとしての鷲津”のスマートさと、業務から離れた時の“一人間としての鷲津”のギャップをきちんと演じ分けているのがさすがだし、どちらの鷲津もカッコ良い!!
大森南朋は、ワタシの中では今まで脇役で、人の良い人の役ばかりやっているイメージがありましたが、この作品でイメージが一新しました。
それに、柴田恭兵,松田龍平,栗山千明,玉山鉄二もキャラクターにピッタリ。
柴田恭兵は、今回は企業再生策とかあまり考えたりしないので、劉の存在感に比べたら、ちょっと脇に回った感がありマスが、団塊の世代の企業人としての貫禄や経験はしっかり出ていて、やっぱり柴野は『ハゲタカ』に必要な存在なんだなと思いマス。
今回、松田龍平の西野もカギになってマスね。かつては鷲津を拳銃で撃ったコトもありマスが、今回は鷲津の戦略にうまぁ~く協力してくれるので、心強い存在になってマス。また、西野のいやらし~カンジがうまいデスね、松田龍平も。
栗山千明演じる三島は、鷲津をいろんな意味で変えるきっかけとなった女性デスから、重要デスよね。鷲津との確執がきっかけだったとはいえ、今は信念を持って仕事をこなすジャーナリストになって、鷲津のコトをファンドマネージャーとしても一人間としても信じる存在となっている。劉の問いかけによって自分の立場に迷ったりするもろい面もありマスが、やはり信念は見失わない強さがあって、その三島の凛とした姿勢を栗山千明がピッタリに演じてマス。
そして、玉山鉄二。かなりの存在感がありマスね。
劉というキャラクターの気持ちや立場の変化が丁寧に表現されていて、敵なんだけど、普通に感情移入してしまう部分がありマス。
最後に劉の見せる行動が、劉の孤独や内に秘めた理想を反映しているようで、すごく切なかったデス。
というワケで、間違いの無い作品デスね。
絶対に一度見て欲しい作品デス。
経済に興味が無かったり、経済用語が分からない方でもけっこ~楽しめると思いマス。
実際、ワタシも経済には全く疎いデスが、それでも何度も見たいと思える魅力ある作品デス。
Category :
日記
今日は最近では珍しく、グダグダしてました。
カタツムリです@@@
さすがに疲れました・・・。
でも以前のワタクシでしたら、ホント丸一日グダグダゴロゴロしてたと思いマスが、最近のカタツムリはそれがないだけ進歩だと思いマス^^;苦笑
いちおう今日も午前中は、犬の散歩に始まり、ビリーをやって、Vスケの洗車をし(ホントはワックスを掛ける予定でしたが、近頃不意に雨が降るコトがあるので様子を見るコトに・・・)、昼頃に美容室に行って来ました。
そろそろ梅雨時期だし、カットをしに。
今回は前髪を伸ばす方向でカットしてもらいました。
帰ってきて予想以上に短くなっていたコトに驚きましたが、毛先は痛んでいたので仕方ありません。
何より最近、美容室に行くコトは趣味の話をする楽しみの場になっているので、良い息抜きになりました^^¥
例によって今日も前回と同じ方を指名したのデスが、職業柄とはいえ、スゴイですねぇ~。
3~6ヶ月に1回くらいしか来ない客のコトを覚えてるんデスからね。
映画とかレジャー関係の情報を得る良い機会となっていマス。
っていうか、マニアックな話も出来るので、貴重な存在デスね^^;苦笑
次は3ヵ月後くらいなので、またワタシも話の種を蓄えておかなければ( ̄▽ ̄)
しかし、午後はグダグダしてしまいました。。。
スイマセンm(__)m
この2日間でかなりリフレッシュ出来たので、また明日から頑張りマス!
そうそう。
6日から続々と映画公開されマスので、1本見に行くカモしれません。
・・・っていうか、見に行くなら『ハゲタカ』かな^^;
さすがに『アイ・カム・ウィズ・ザ・レイン』はちょっと考えよ。。。